
サワディーカップ。
このブログでは、7ヵ月前に始めた仮想通貨WeFiマイニングの7ヵ月の結果についてリアルな結果を紹介しています。WeFiマイニングは儲かるのか?投資になるのか?などWeFiマイニングが気になっている方はぜひ参考にしてください。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。
目次
そもそもWeFiを始めた理由は?

WeFiを始めた理由はいくつかあるのですが、そもそも仮想通貨に興味を持ったのは株式投資や投資信託では得られない投資対効果を短期で出せる可能性がある。という事を期待して興味を持ちました。
仮想通貨関連は常に新しいプロジェクトの話や新しい通貨のニュースが飛び交っています。そのうち話題になるのは、全く知らない仮想通貨で「100倍儲かりました」「こんなに儲かるならもう少し買っておけば」というすごく良い話&持っていない人が損を感じるようなのを目にします。
そんな中で自分が始めた理由は
というのが理由です。
WeFiについてはこちらでも紹介しています。
投資(購入したITO)金額の合計

ちなみに、こちらがWeFiを始めたときの1日、2日、6日経過時の結果です。
この後、少しずつITOの購入を増やしていきました。
ITOの購入履歴

実際のWeFiアプリ内での購入履歴の画面です。
いくら(USDT)分を購入したのかが金額では表示されておらず、どのくらいのITOを購入したのか?ロック期間はいつからいつまでなのか?とWeFIの価格情報?っぽいのがあります。
わかりづらいので、購入した日毎でエクセルで計算してみました。

合計で購入したITOの数は79,090 Unitsです。
このITOの価格は購入した時は、1 ITOの価格が0.5 USDで、その後すぐに0.525 USDになり、最後に購入した時は0.55 USDだったと記憶していますが、どんどんITOの金額も騰がっています。4月22日時点は0.65USDです。
ちなみに、WeFiの7,380というはこれまでの発掘したWeFiトークンの合計です。5年間発掘するのでまだまだ増えそうです。
ちょっと実際に購入した数字がわかりづらいのですが、購入に利用した合計金額は29,537.69 USDTです。
タイバーツで 91万バーツ、日本円で460万円です。
最初は少額スタートだったのですが、いろいろ自分で調べていくうちに銀行貯金よりも利回りが良いことやWeFiプロジェクトはもっと大きくなるという確信が持ててきたという事もありどんどんITOの購入を増やしたというのが背景です。
7カ月目のリアルな数字公開

こちらは、2026年5月22日時点(開始して7ヵ月目)の結果です。
0%だったAll time gainsが7ヵ月で107%になりました。
また、WFIトークンは12,869 WFIトークン。この時のWeFiの市場価値は26,915 USDTとなっています。
過去と比べるとマイニング量変化は?
2026年4月22日→5月22日までの変化は?
WeFi 合計 10,642→12,869トークン(+2,227 トークン)
USDT 価値 21,870 → 26,915 USDT (+5,045 USDT)
先月と比べるとどのくらい計算すると、上記の結果となりました。
では、過去はというと
2026年1月 WeFi 合計 5,057トークン USDT 価値 14,903
2026年2月 WeFi 合計 7,041トークン USDT 価値 15,379 前月比較 WeFi +1,984, USDT +476
2026年3月 WeFi 合計 8,657トークン USDT 価値 18,571 前月比較 WeFi +1,616, USDT +3,192
2026年4月 WeFi 合計 10,642トークン USDT 価値 21,870 前月比較 WeFi +1,985, USDT +3,299
2026年5月 WeFi 合計 12,869トークン USDT 価値 26,915 前月比較 WeFi +2,227, USDT +5,045

先月(4月)はWeFiの価格は2.09USDTでしたが、現在は少し下がり2.06 USDTとなっています。
ビットコインを始め、仮想通貨マーケットは下落傾向にありますがなんとか2.0 USDTのラインで踏ん張っています。
直近のWeFI関連のニュース
D1 Wealth & Investment Managementを通じてDeone がセーシェルの証券ディーラー・ブローカーライセンス取得しました。

簡単にいうと「証券(株・FX・仮想通貨など)を売買・仲介・運用していいですよ」という金融ライセンスです。
セーシェルの証券ディーラー・ブローカーライセンスとは、正式には:Seychelles Securities Dealer Licenseで、つまり、これはセーシェル政府の金融当局 Financial Services Authority(FSA)が発行するライセンスです。
このDeoneというのはDeone = WeFiの実験・実装アプリ(Deobank)*です
WeFiが作ったプロダクトの1つで、銀行+ブロックチェーンを統合したサービスを一体で扱う仕組みです。
構造としてはこういう事
WeFi(インフラ)
↓
Deone(サービス・アプリ)
↓
D1 Wealth & Investment(ライセンス保有会社)
なぜライセンス取得が重要なのかというと、
仮想通貨だけだと規制が弱いという問題があり
法定通貨との接続が弱く
信頼性が低く見られがち
だから今回のDeone がライセンスを取得したことで
という事ができるようなります!
最後に

いかがでしたでしょうか?
予想より少ない、予想より多い。など様々な意見はあると思いますが、私が購入したITOの金額は29,537.69 USDTなのでROI(投資対効果)は7ヵ月目で約91.1%です。
現在、中東情勢の影響は以前よりは薄くなったものの仮想通貨や金の価格なども下落している状況です。このWeFiトークンの価格も少なからず影響を受けていますが、そんな中でもマイニングは止まらず、自分の資産は増え続けています。
価格の乱高下が激しい仮想通貨の取引でスリルを楽しみたい人は別ですが、特に何もせずにマイニングをWeFiで体験してみませんか?
少しでも興味がある方は【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説で紹介しているのでよかったら読んでみてください。
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