【バンセン】観光&有名な海鮮市場「アンシラ市場」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにある観光地でも有名な海鮮市場「アンシラ市場」に行ってみたので、ブログを書いてみました。市場で売っている物や、市場の雰囲気を紹介したいと思います。
このブログが、バンセンの観光スポット、アンシラ市場の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・アンシラ市場についての情報を探している人
・チョンブリ、バンセン付近で海鮮市場を探している人
・チョンブリ、バンセン付近で観光スポットを探している人

アンシラ市場とは

アンシラ市場は、通称カニ市場とも呼ばれている歴史のあるマーケットのようです。付近に住んでいない人からすると観光スポットでお土産を買う場所みたいな市場なのですが、地元のタイ人が普通に買い物に来るローカル市場でもあるようです。

施設情報

施設名:アンシラ市場 ตลาดประมงพื้นบ้าน อ่างศิลา(タラートプラモンプンバーンアンシラー)
Facebookページ:https://www.facebook.com/fishmarket.angsila/
営業時間: 06:00 – 20:00
電話番号:033-114-370
駐車場:多数あり
住所:99 Prachasuntorn soi 8, Chon Buri District, Chon Buri 20000
場所はこちら

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

自分で運転していく方は、こちらの駐車場が便利です

生鮮市場の奥に駐車場があります。

乾きもの売場

駐車場は多くの車が駐車できるようになっており、かなり広いです。

生鮮市場の奥にも駐車場があります。

かなり多くのお店があるのですが、実はどのお店も売っているものは同じです(笑)

イカや魚の乾きものがたくさん売っています。

値段はピンキリで、100THBの物もあれば、500THBくらいの物もあります。

魚などの乾きもの以外にも、お菓子も売っています。

どんな味なのかわからないのですが、とにかくいろいろな乾きものが売っています。

こちらは、魚の干物かな? 大きい物は良い値段がします。

お店によっては、試食もできるので安心です。

ソムタム用のすり鉢もたくさん売っていました。微妙な顔のキャラクターです。

海鮮市場

海鮮市場は、長い橋を渡って海の上にあります。

この屋根の下に海鮮市場があります!

市場の出入り口付近には、市場で購入したものを食べることができるスペースが用意されています。

市場内の通路は広く、両端にはびっしりとお店があります。

こっちの海鮮市場でも、乾きもの市場で売っているお菓子が売られていました。

こちらは、イカ、貝です。イカはいろんな種類があります。

書いてある金額は1kgでの金額が多いです。

こちらは、海老です。

こちらは、カニです。普通に生きている状態で販売しています。

こちらは、カブトガニです。裏側はいろいろリアルですね。。。

こちらは、蒸し海老です。

こちらは、さっき見たカニとは違う種類のカニです。

こちらは、貝です。右側のは、どら焼きみたいでした。

こちらは、魚の練り物で、1串 15THBと安かったので買ってみました。

味はまあまあ美味しいのですが、串が長すぎて食べづらかったです。

こちらは、魚です。

こちらは、イカなどの串焼きです。

こちらの魚は生きたまま販売されています。

こちらのシャコも生きたまま販売されています。

こちらは、海老とカニが一緒になったような生き物です。

ロブスターは 1,200THBで販売されていました。

フアヒンの屋台でのロブスターは1,500 THBだったので、少し安いですね。

別のお店では、ロブスターが900THBで販売されていました。おそらく最安値です!!

他にも、今まで見たことが無かった様々な海鮮物が販売されていて、何も買わなくても見ているだけで楽しい市場でした。

最後に

市場の中ではクーラーボックスも販売しているので、手ぶらで行ってほしい物があったら購入するという事もできます。

この日、初めてアンシラ市場に行ってみたのですが、見たことがない海鮮物を見るのがなかなか楽しかったです。

購入してもどう料理したらいいの。。?という疑問しかわかなかったので実際に海鮮物は購入しないかなと思っていたのですが、ロブスターだけはお刺身とかでもいけそうなので、いつか購入してみたいと思います。

バンセン訪問に行く機会があれば、ぜひぜひ行ってみてください!!

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【バンセン】こだわりのスイーツカフェ「SOURCREAM FACTORY」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるスイーツカフェ「SOURCREAM FACTORY」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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・チョンブリ、バンセン付近に在住の人
・バンセン付近で、こだわりのスイーツを提供しているカフェに行ってみたい人

SOURCREAM FACTORY とは

バンセンビーチから車で約7分、スクンビット通りにあるカフェです。こちらのカフェで提供している職人のスイーツはセントラルシラチャ、パシフィックパーク(ロビンソン)内でも持ち帰り用として販売しているようです。(Facebookページ内の情報)

また、バンコクのメガバンナーにもフェアで一時的に出展していたりと、少しずつ販売網を広げていけるくらい自信のあるスイーツを提供しているのが SOURCREAM FACTORY です。

お店情報

店名:SOURCREAM FACTORY, The Craftman’s Sweet
Facebookページ:https://www.facebook.com/sourcreamfactory/
営業時間: 10:00 – 19:00
電話番号:087-923-1456
定休日:なし
駐車場:あり
住所:119/1 หมู่ที่ 4 Sukhumvit Rd, Samet, Chon Buri District, Chon Buri 20000
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お店の雰囲気

正方形に形どられた建築デザインの建物の2階がお店になっています。

1階もカフェっぽい雰囲気になっているのですが。。。どうやら違うようでした。

サウナやロッカールームがあったので、ヨガや何かで使われているスペースのようです。

SOURCREAM FACTORY は、階段を登って2階にあります。

店内は白を基調とした床、天井、インテリアで整えられています。

大きな窓からは自然光がたっぷり入り、外の景色もくっきり見えます。

3階へ続く階段の通路にもミニテーブルセットが用意されています。

ただ、3階には何があるのか不明です。。

お店の隅には、こんな席??もありました。

こちらは、注文カウンターです。

ショーケースの中には、10種類以上のケーキ・スイーツがずらり。

隣には、カヌル、ブラウニー、クロワッサン等も提供されていました。

カウンターの隅には、ロボットのようなコーヒーを抽出する器具もありました。

こちらは、メニューで気になった「Coco Choco Bomb」105THBです。

ドリンクメニューというよりかは、パフェみたいな感じの飲み物だったのですが、思っていたよりも甘すぎずさっぱりした味でした。

こちらは、店員さんにおすすめされたココナッツケーキ 90THBです。

上に掛かっているのは、ココナッツの実の内側に付いているプニプニしたやつでした(名前不明)。こちも、甘すぎずさっぱりした味で食べやすかったです。

いちおう、記念に2つ並べて写真を撮りました(笑)

メニュー(Menu)

お店のメニューを紹介します。

こちらは、ココシフォンというココナッツのシフォンケーキです。

お店が力を入れているメニューのようです。

こちらは、パーティーボックスと「Dirty Coffee」という変わった名前のコーヒーです。

こちらは、CLOUD SWEET、クロワッサン&アイスクリームのメニューです。

CLOUD SWEETの名前の由来はわかりませんが、ワッフルのようにも見えるクロワッサンとアイスのコンビネーションはお勧めのようです。

「クロワッサンにアイスクリームを付けないなんて、人生に幸せがないようなもの」と書いています。

こちらは、アメリカーノ、キャラメルラテ等のコーヒー系のメニューです。

こちらは、オレンジコーヒー、コーヒーミント等のドリンクメニューです。

こちらは、ミックスコーヒー、アイスドリンクのメニューです。

こちらは、チョコレート系のドリンクメニューです。

こちらは、ホットコーヒーのメニューです。

こちらは、ホットドリンク、Loose Tea(ばら売りのお茶)のメニューです。

こちらは、こぶ茶(ライチ等)のメニューです。

こちらは、ココナッツケーキのメニューです。お店のおすすめメニューだそうです。

こちらは、アイスグリーンティー、アイスティーのメニューです。

こちらは、フルーツティーのメニューです。

こちらは、Infuse Tea、イタリアンソーダのメニューです。

Infuse Teaとは、沸騰させないで抽出するお茶のようです。

こちらは、タイミントティー等の夏をイメージしたドリンク、バースデーケーキのメニューです。

最後に

この日のお会計は、ドリンクとケーキで合計195THBでした。

お店ではラインを使ったスタンプカードを提供しており、来店に応じてケーキやドリンクセット等の特典があります。

バンセンエリアとはいえ、バンセンのお店が密集しているエリアから離れているため移動できる車がないと行くのはちょっと不便ではありますが、気になる方はぜひ行ってみてください!

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【バンセン】ローマ風のレストラン「Ruscello Cafe」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるローマ風のカフェ「RUSCELLO CAFE」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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・バンセン、シラチャ付近に住んでいる人
・バンセンで、美味しいピザが食べれるお店を探している人
・バンセンで、オシャレな洋風のカフェ&レストランを探している人

RUSCELLO CAFEとは

バンセンビーチから車で15分、アンシラ市場から車で5分の場所にあるローマ風のカフェ&レストランです。お店の外からだけでは全く想像がつかないくらいのオシャレな内装になっているので、写真映えがするお店を探している人にもおすすめです。

バンセンにある「Sleep Cat Cafe」, シラチャにある「Olim House」のグループ店になります。

お店情報

店名:Ruscello Café & Pizza Steak Pasta Wine Beer
Facebookページ:https://www.facebook.com/Ruscellocafe/
営業時間: 11:00 – 22:00
電話番号:065-560-7337
定休日:なし
駐車場:あり(約5台)
住所:166 Soi Nartmontasevee 4, Samet, Chon Buri District, Chon Buri 20000
場所はこちら

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お店の雰囲気

お店の建物には大きくRUSCELLO CAFEと記載されていますが、意識しないと通り過ぎてしまうような道路沿いにお店があります。

入口には、お店のテーマである「ローマ」の名前がしっかり書かれています。

カーテンがある通路を通り、お店の中へ進みます。

中へ進むとローマのコロッセオを思い浮かばせるような、丸みを帯びた部屋があります。

こちらのエリアでも食事ができるように、テーブルが用意されています。

すぐ近くには階段もあり、上にも席が用意されています。

2階席からの景色はこんな感じです。

外にはテラス席もあります。

テラス席からは、小さな川が見えました。

実はお店の中とはいえ、ここはメインの店内席ではありません!!

メインは、こちらの大きな長いドアの先にあります。

こちらがメインの店内席です。

長いテーブルに背もたれまである椅子は、映画で見るヨーロッパの光景です。

テーブルの上には、多くの牛の皮(本物っぽい)が掛けられています。

窓側の席は、少し広めのソファ席もあります。

コロッセオのような部屋の内側には、ワインボトルがずらり。。すごい量です。

お店オリジナルのブレンドコーヒーも販売しているようです。

2階席へ続く階段はインスタグラマー等には喜ばれる写真スポット間違いなしです。

階段の横には、座ったら王様・王女様の雰囲気を楽しめそうな豪華な椅子がありました。

2階のテーブル席の数は少なめでした。まだお客さんが少ないせいか、切電のため電気は消えていましたが、電気が付くともう少し華やかになると思います。

お店が力を入れているピザは、専用のピザ窯で薪を使って焼く本格ピザです。

そんな本格ピザが、プロモーションで1つ190THB、2つで290THBという超お得なプロモーションをやっていたので、注文しないわけにはいけません。

こちらは、スパイシーチキンBBQピザです。

こちらは、ハワイアンピザです。

どちらも美味しく、さすがはピザへのこだわりがあるお店です。

プロモーション期間中だったので、2つで290THBは超お得でした。

テーブルセットを使いながら、いろいろ味を変えて楽しめます。

こちらは、チェリーモヒート 150THBです。

メニュー(Menu)

お店のメニューは、食事、ドリンク、デザートの3種類に分かれていますがデザートメニューの中に含まれているドリンクメニューも1部あります。

食事メニュー

こちらは、お店が力を入れているピザのメニューです。

こちらのページだけで17種類のピザがあります。

こちらは、チーズたっぷりの溶岩(ラバ)チーズピザ、ピザ爆弾のメニューです。

こちらは、ほうれん草のトルティーヤピザと溶岩チーズが掛かったフライドチキンのメニューです。

こちらは、スパイシーBBQチキンのピザ包み、サラダのメニューです。

こちらは、サラダ、トルティーヤ、フレンチフライ等のメニューです。

こちらは、サラダ、ラザニア、マッシュポテト等のメニューです。

こちらは、焼きムール貝、焼きかぼちゃ等のメニューです。

こちらは、スープ、黒スパゲッティのメニューです。

こちらは、アンチョビ、クリームソース、カルボナーラ等のスパゲッティのメニューです。

こちらは、グリーンカレー、ボロネーゼのスパゲッティのメニューです。

こちらは、リブ、和牛、サーロイン、T-BONEステーキのメニューです。

こちらは、ポークテンダーロイン、サーモン、ポークリブのステーキメニューです。

こちらは、チキン、ポークチョップ、黒豚のステーキとグリルメニューです。

こちらは、フィッシュアンドチップス、ジャーマンソーセージ等のメニューです。

こちらは、ナゲット、カラマリ、フライドチキン、サーモンロール等のメニューです。

こちらは、ヤム料理のメニューです。

こちらは、スモークサバ、グリーンカレー炒飯などのメニューです。

こちらは、炒飯、ムール貝料理のメニューです。

こちらは、シーフード炒飯、アメリカン炒飯、パイナップル炒飯等のメニューです。

ドリンクメニュー

こちらは、エスプレッソのメニューです。

こちらは、アメリカーノ、ラテのメニューです。

こちらは、カプチーノ、モカのメニューです。

こちらは、キャラメルマキアート、ほうじ茶のメニューです。

こちらは、グリーンティー、チョコレートのメニューです。

こちらは、アメリカーノ、カプチーノのメニューです。

アメリカーノは2回目のメニューです。。。

こちらは、アイスモカ、アイスラテのメニューです。

こちらは、アイスキャラメルマキアート、アイスチョコレートのメニューです。

こちらは、アイスほうじ茶、アイスグリーンティーのメニューです。

こちらは、アイスタイミルクティー、コーヒーフラッペのメニューです。

こちらは、キャラメルマキアートフラッペ、アフォガードのメニューです。

こちらは、タイミルクティーフラッペ、キャラメルクリームフラッペのメニューです。

こちらは、バニラフラッペ、グリーンティーのメニューです。

こちらは、ほうじ茶フラッペ、チョコレートフラッペのメニューです。

こちらは、エスプレッソオレンジのメニューです。

デザートメニュー

こちらは、ストロベリーソーダのメニューです。

こちらは、ピーチソーダ、アップルソーダのメニューです。

こちらは、ライチソーダ、ブルーベリーソーダのメニューです。

こちらは、ブルーベリーモヒート、チェリーモヒートのメニューです。

こちらは、キウイモヒート、パッションフルーツモヒートのメニューです。

こちらは、スイカモヒート、メロンフラッペのメニューです。

こちらは、アップルフラッペ、ココナッツフラッペのメニューです。

こちらは、フレッシュライム、オレンジフラッペのメニューです。

こちらは、パッションフルーツフラッペ、マンゴーパッションフラッペのメニューです。

こちらは、パイナップルフラッペ、パイナップルタイバジルのメニューです。

こちらは、スイカフラッペ、ライチフラッペのメニューです。

こちらは、マンゴーヨーグルト、ブルーベリーヨーグルトのメニューです。

こちらは、ピーチアイスティー、フレッシュフルーツジュースのメニューです。

こちらは、ハニートースト、ワッフルのメニューです。

こちらは、ブラウニー、サンデーのメニューです。

こちらは、バナナボート、アイスクリームのメニューです。

こちらは、ローガンベリーとバタフライピーのデザート?、カスタードアップルハニークリームのメニューです。

最後に

この日のお会計は、ピザ2個とドリンク1つで合計440THBでした。

VAT料金やサービス料金が掛からないのは嬉しいです。むしろ取っても文句が言えない豪華なお店の内装だなとケチな自分の中では珍しく思えるお店でした。

チョンブリのバンセンビーチからも車で15分とそこまでアクセスが良い場所ではないのですが、写真のような雰囲気のカフェ&レストランが好きな人にはぜひ行ってほしいお店なので、気になる方はぜひ行ってみてください!

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【バンセン】動物カフェ「The Pet Castle」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにある動物カフェ「The Pet Castle」行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、バンセンで動物カフェ・動物と遊べる施設を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・バンセン、シラチャ付近に在住の人
・バンセン付近で、動物と遊べるカフェを探している人

・バンセン付近で、ドッグカフェ、キャットカフェを同時に楽しみたい人

「The Pet Castle」 とは
バンセンビーチから車・バイクで約5分の場所にある動物カフェです。バンセンビーチからも、ソンテウと徒歩の組み合わせで来れる距離にあります。

バンセンには、ドッグカフェ、キャットカフェはあるのですがこちらのThe Pet Castleは犬猫カフェのミックス+ウサギ、鳥を見ることができる動物カフェとなっています。

入場料金もドリンク付きで149THBとリーズナブルな価格で楽しむことができます。ただ、動物にエサをあげることができないのが、他の動物カフェと異なる点です。

お店情報

店名:The Pet Castle
営業時間: 10:00 – 19:00
電話番号:065-209-0671
定休日:月曜日
駐車場:あり
住所:Khao Lam Rd, Saen Suk, Chon Buri District, Chon Buri 20130
場所はこちら バンセンビーチから車で約5分

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

お店の建物は店名にもなっている「お城(Castle)」が表現されています。

お店の壁には王様や貴族風のハスキー犬の絵が飾られています。

こちらは、注文カウンターです。こちらで、何をちゅう

店内にいる動物と楽しめるカフェなのですが、動物と遊べる料金形態が2種類あります。

1.149THB:動物ルームで遊ぶ+ドリンク1杯
2.99THB:動物ルームで遊ぶだけ

お店の真ん中には、どどーん!!大きな木があります。店内はなかなかの広さです。

お店に入った時、この日のお客さん第一号だったせいなのかスタッフの方が間違えてドッグルームの扉を開けてしまい、犬達が逃げ出してしまいました(笑)

たくさんの鯉が泳いでいる池の前にカウンターテーブルがあるので、眺めながらゆっくりする事も可能です。

この日は、ドリンク込みのセットを注文し、メニュー表で猫の絵が気になったココアを注文してみました。

ココアの水面の絵柄は猫だったのですが、犬のカップで提供されます(笑)

飲み物を飲んでいると、ワンちゃんも飲みたいのかジーーーーーと見られ何故か飲みづらく。。。

犬・猫・鳥・うさぎコーナー

店内の壁には、幸せそうな動物たちが描かれた大きな絵がありました。

動物と遊べるエリアに入る時は、スリッパに履き替えます。

ドッグルーム

ドッグルームのドアを開ける前から、犬達が「お客さんが来たー!!!」と言わんばかりにワンワン!!吠えて、ドアの前に張り付いています。

中に入ると、ちょっと大人しくなるものの、すごく周りに集まってきます。

ハスキー犬などの大き目の犬だけではなく、柴犬などの小型犬もいました。

ただ、やっかいだったのがこの犬です。

何が気に障ったのか、私だけ終始この犬に吠えられ続け、正直めちゃめちゃ怖かったです(>_<)

後は、他の大型犬でも噛み癖がある犬がいて、サンダルをずっと噛んでくるというストレスが溜まっていそうな犬もいたのもあって、ドッグルームは早めに撤退してキャットルームに移動しました。

キャットルーム

キャットルーム内には、放し飼いになっている猫が5-6匹いました。

残念ながらエサをあげることができないので、おもちゃで遊んだり猫をなでたりしながら時間を過ごします。

この猫ちゃん達はケージに入っているため、今日は見るだけです。

こちらの猫は、エクササイズ中。

こちらは、サーバルキャットという猫のようです。大きくて、ボス感が出ていました。

他にも、とぼけた表情をする猫などがいて面白かったです(*´▽`*)

鳥コーナー

鳥コーナーと言っても中に入れるわけではなく、外から眺める形になるのですが何種類かの鳥がいました。

うさぎコーナー

うさぎコーナーは中には入れるか確認していなかったのですが、たくさんのウサギがいました。

メニュー(Menu)

こちらは、ドリンクメニューです。

ほとんどがタイ語で書かれているので、タイ語の崩し字が読めないとメニューから選んで注文するのが難しいのですが、スタンダードメニューの飲み物(温・冷・スムージー)はあるので普段飲んでいる飲み物があって、言葉がわかれば注文は難しくないと思います。

こちらは、ピザメニューと上記のドリンク以外のドリンクメニューです。

こちらは、食事のメニューです。

こちらは、アハーンファラン(西洋料理)、アハーンタームサン(注文料理)のメニューです。

こちらは、前菜、ヤム料理のメニューです。

こちらは、デザートメニューです。

最後に

お会計は、2人で行って298THBでした。VATやサービス料金は特にありません。

お店に行く前の注意点としては、店内がめちゃめちゃ寒いことです。なので、羽織れる上着があったほうが良いです。

バンセンビーチからも遠くない場所にあるので、犬・猫などの動物が好きな方はぜひ行ってみてください!

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>>【バンセン】ハスキー専門のドッグカフェ「Tou Tou」に行ってみた!

>>【バンセン】癒やしの猫カフェ「Cat in the forest cafe」に行ってみた!

>>【バンセン】大型犬専門ドッグカフェ「Husky House Cafe」に行ってみた!

【バンセン】日本風の屋台カフェ「おじさんカフェ」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにある日本風のカフェ「おじさんカフェ」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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・バンセンで、ちょっと変わったカフェを探している人
・バンセンで、安いなんちゃって日本食を食べてみたい人

Ojisan Cafe & Eatery おじさんカフェとは
お店の名前の由来は、オーナーであるタイ人男性の年齢が40歳だから「おじさん」と名付けたそうです。

日本への旅行が大好きで、山形の大自然の中にあるカフェにインスパイアされ、タイで日本のカフェを作りたいと思ったのが、お店を創るきっかけになったそうです。
お店の味やクオリティはいまいちですが、値段が安いので許せる。そんなカフェです。

お店情報

店名:Ojisan Cafe & Eatery • おじさん
Facebookページ:https://m.facebook.com/OjisanCafeAndEatery/
営業時間: 10:00 – 22:00
電話番号:085-276-6687
定休日:火曜日
駐車場:お店の道路挟んで向かいのコンドミニアムの前に駐車場あり
住所:14 Bangsaen Sai 4 Nuea, Saen Suk, Chon Buri District, Chon Buri 20130
場所はこちら

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お店の雰囲気

お店の建物は、今の日本では見かけることもないような木造ぼろ屋のような建物です。

ちょっと日本マニアのタイ人が好きそうな古いお店風になっています。

慣れない日本語だからなのか、日本語を使えば良いと思っているのか、そんなお店の看板です(笑)

店内で座れる席は、カウンター、テーブル席、靴を脱いで座る席の3種類です。

一番人気は、桜の木がある靴を脱いであがるタイプの咳になっているようです。

ここで写真を撮ってSNSに投稿する。そんなのが流行っているようです!

いちおう、日本風グッズもちらほらと飾られていました。

こちらは、オムレツライス 49THBです。

ケチャップをかけて食べると可もなく不可もなくという、オムレツになります。値段が安いのですが、タイの屋台でもオムレツはあり、味はほぼ同じです(笑)

こちらは、Signature Menuの「Ojissan Frothy Coffee」70THBです。

簡単に言うとカフェオレです。色がくっきり上下で分かれていて、上の超苦い味、下のクリーミーな味、混ぜた後のカフェオレ味みたいな3種類の味を楽しめます!

メニュー(Menu)

こちらは、ドリンクメニューです。

Tea Bomb (お茶爆弾??)や、ローズ抹茶ラテなどの少し変わったメニューがあります。

こちらは、食事メニューです。

ラーメン、カレー、丼物、おつまみ等いろいろありますが、全体的に安いです!!

最後に

駐車場は、お店の向かいのコンド・アパートの駐車できるようです。

今回、初めて「おじさんカフェ」行ってみたのですが、カフェメニュー自体は普通ですが、なんちゃって日本食風の食事メニューはめちゃめちゃ安いと思います!

次回、カレーやラーメン、おつまみメニュー等も薄い期待を持ってトライしてみたいと思います!

バンセンには、こういったなんちゃって日本食のお店がたくさんあるので、気になる方はぜひ行ってみてください!!

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【バンセン】薪窯で作るピザが美味しい「SAN MARZANO」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるイタリアンレストラン「SAN MARZANO:サンマルザーノ」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、バンセン・シラチャエリアで美味しいピザが食べれるお店を探している方の参考になれば嬉しいです。

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・バンセンで、美味しいピザが食べれるお店を探している人

「SAN MARZANO:サンマルザーノ とは

バンセンビーチから車で約10分、アンシラエリアにある本格イタリアンレストランです。店内では薪窯を使って作られるピザを始めとしたイタリアン料理に加え、ステーキやハンバーガー、丼ぶり物等の料理が提供されています。また、シラチャエリアでもデリバリーをやっているため気軽に注文する事もできます。

店名のサンマルザーノという名前は、イタリアのサルセノ県にある街の名前です。

お店情報

店名:San Marzano Restaurant サン マルザーノ
Facebookページ:https://www.facebook.com/SanMarzano.Bangsaen/
営業時間: 11:30 – 22:30
電話番号:038-191-642、092-929-9262
定休日:火曜日
駐車場:多数あり
住所:162/7, Angsila Rd, Saen Suk, A.Maung, Chon Buri 20130
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お店を知ったきっかけは、Facebook広告での日本語案内がきっかけですが、お店には日本語を話せるスタッフはいません。英語は通じるので、タイ語ができなくても注文は問題なくできます。

お店の雰囲気

お店の表入口です。

こちらは、裏側の入口です。駐車場を利用する人は、こちらが入口になります。

ピザ窯で使われる薪がたくさんあります!!

店内の席は、通常のテーブルと、ゆったり座れるローテーブルの2種類あります。

窓側の席からは、外の様子が見えて気持ちが良いです。

全てのテーブルには、異なるミニサボテンが置かれているのも癒されます(*´▽`*)

お店の外にもゆっくりくつろげそうなテーブルが用意されています。

メニューにはありませんでしたが、クロワッサンも販売されていました。でも値段はお高めです。

ドリンクバーにあるお酒もメニュー以上のお酒が並んでいるので、飲みたいものがあれば店員さんに聞いてみると良いかもしれません。

ピザを注文すると、こちらのピザキッチンでピザパンを作るところから始まります!!

ピザ窯も薪を使って焼く本格窯になっています。ガスで焼く他店よりも、味が期待できそうです!

通常メニューを作るキッチンもかなり広めに作られています!!

こちらは、チーズホイールパスタ 189THBです。

トッピングは、ブラックオリーブ30THBベーコン60THBにしましたが、ブラックオリーブは香りが強すぎて、せっかくのチーズパスタの本来の味がかき消されてしまったように思います。そのため、個人的にはチーズパスタには、ブラックオリーブのトッピングはおすすめしません。

こちらは、ピザ 380THBです。シーフード&4種類チーズをハーフ&ハーフにしてもらいました。

ピザ生地は、薄めですがもちもちしていて食べやすく、ピザも超美味しくいただきました。

2人で行ったのですが、食べきれなかったので余ったピザは持ち帰りにしてもらいました。

メニュー(Menu)

お店のメニューを紹介します。メニュー表はずっしりと重い厚みがあるメニューになっています。

こちらは、チキン、ほうれん草チーズの前菜メニューです。

こちらは、フレンチフライ等の前菜メニューと、チーズ料理のメニューです。

こちらは、サラダメニューです。生ハムメロン等のメニューもあります。

こちらは、スープと50㎝の巨大ピザのメニューです。

こちらは、ビアンカ(白いピザ)、プロシュート(生ハムピザ)のメニューです。

こちらは、ピザ 8種類のメニューです。トッピングもたくさんあります。

こちらは、スペアリブ、フォアグラ等のメインディッシュのメニューです。

こちらは、ステーキのメニューです。和牛ステーキもあります。

こちらは、ラム・サーモンステーキと、チーズホイールパスタのメニューです。

チーズホイールパスタは、トッピングを付けないと何も味がないという事で、何か1つトッピングを選択しないといけません。

こちらは、パスタのメニューです。

こちらは、ハンバーガー、丼ぶり料理のメニューです。

こちらは、ドリンクメニューです。

こちらは、カクテルのメニューです。全て250バーツです。

こちらは、パンナコッタ等のデザートメニューです。

こちらも、デザートピザ等のデザートメニューです。

メニューは以上です。

最後に

この日のお会計は、合計719THBでした。

VATやサービス料金等はないので、メニューに記載の料金がそのままお会計金額になります。

今回、初めてサンマルザーノに行ってみたのですが、接客もお店の雰囲気も良く、料理も美味しかったので、また行ってみたいなと思えるお店でした。

また、デリバリーも積極的にやっており、シラチャエリアもLINE MANを通じてデリバリー対応しているそうなので、まだこちらのピザを食べたことがない方はぜひ利用してみてください!!

このブログが、バンセン・シラチャエリアで美味しいピザが食べれるお店を探している方の参考になれば嬉しいです。

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【バンセン】ベーカリーカフェ「One Two​ Two​ Coffee​」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるベーカリーカフェ「One Two​ Two​ Coffee Chonburi」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、バンセンでパン屋・ベーカリーカフェを探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・バンセン付近、チョンブリ県に在住の人
・バンセンエリアでベーカリーカフェを探している人

「One Two​ Two​ Coffee Chonburi」 とは
アンシラ市場、セントラルチョンブリから車で約8分の場所にあるベーカリーカフェです。

タイでは、バンコクとこちらのチョンブリ店の2店舗出店していて、店頭にはタイでは珍しい証明写真機があり、プリクラ感覚で利用されているようです。

お店情報

店名:One Two​ Two​ Coffee​ chonburi
営業時間: 7:00 – 17:00 ※土日は17:30まで
電話番号:082-538-9095
定休日:なし
駐車場:なし(路上駐車可能)
住所:Samet, Chon Buri District, Chon Buri 20000
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お店の雰囲気

お店は、アパートの1階にありGoodle Mapを使って行っても非常にわかりづらかったです。

店内は、ベーカリーエリアとドリンクエリアの2つに分かれています。こちらは、ベーカリーエリア。

お店に着いた時は、まだ陳列が終わっていなかったようで、メニュー札がまとまって置いてありました。

こちらは、アーモンドパンです。

こちらは、手前がバタークロワッサン 60THB、奥がハムチーズ 75THBです。値段は、かすかな記憶です。

パン以外にも、ケーキ等も販売していました。

こちらは、ドリンクエリアです。コーヒーマシンが3台ありました。

こちらは、お店のスペシャルメニューです。

スパークリングオレンジコーヒー等の、変わったメニューもあります。

なぜかはわかりませんが、崖の上のポニョのミニポスターが飾られていました。

この日は、店内飲食が禁止されているという事もあり持ち帰りでパンを2つ、ドリンク2つを購入しました。

カフェラテをフタを外したらハートが作られていて綺麗でした。

パンもコーヒーも美味しく、お店の外にあるベンチでサクッといただいて帰りました。

店頭に、証明写真機が置かれてあるのですが、タイではセルフィ―や友人と一緒に写真を撮って楽しまれているようです。

メニュー(Menu)

こちらは、コーヒー、お店のおすすめドリンクのメニューです。

こちらは、ソーダ、ティー、スムージー等のメニューです。

クロワッサン&ワッフルという変わったメニューもありました。

パンのメニュー表はなく、ベーカリーエリアで販売されているものは日替わりのようです。

最後に

この日、初めて「One Two​ Two​ Coffee​ Chonburi」に行ってみたのですが、持ち帰りのみの対応で店内でのカフェ時間を楽しむことができなかったので、また次回、カフェ時間を楽しみに行ってみたいと思います。

バンセンエリアで、パン屋やベーカリーカフェを探している方はぜひ行ってみてください!

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【バンセン】人気の観光地 地獄寺ワットセーンスックに行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにある観光スポット「地獄寺ワットセーンスック」に行ってみたので、ブログを書いてみました。施設内の雰囲気を紹介したいと思います。
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このブログを読んでほしい人
・タイの有名なお寺に興味がある人
・バンセンで観光スポットを探している人
・ホラー、ちょっとグロ系の銅像などが好きな人

ワットセーンスックとは

タイにある地獄寺の中では、最大規模を誇る地獄寺のようです。(Wikipedia情報)バンセンビーチからもソンテウを使っていくことができるバンセンの有名観光地スポットです。
有名な地獄寺ワットセーンスックは、入口が2つあり、歩いて10分くらい離れた場所にもワット セーンスク スッティワーラームというキレイなお寺もあるので、合計3カ所見る場所があります。

地獄寺は、悪い事をした人に対しての罰が血と共に生々しく銅像にされているので、苦手な方は閲覧注意です。

施設情報

施設名:ワット セーン スック Wat Saen Suk วัดแสนสุข เมืองสวรรค์ แดนนรก
Facebookページはこちらをクリック
営業時間: 6:00 – 18:00
電話番号:038-381-131
駐車場:多数あり
住所:150 Bang Saen Sai 2 Rd, Saen Suk, Chon Buri District, Chon Buri 20130
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ワット セーン スック 仏エリア

勝手に仏エリアと名付けましたが、ワットセーンスックの怖くない仏像があるエリアの入口です。

様々な僧侶の仏像がずらりと並んでいます。

こちらには、ガネーシャ像などの神様の仏像が並んでいます。

奥に進んでいくと、大きな池が広がっています。

池のすぐ近くには、売店もあるので池を見ながらベンチに座ってゆっくりすることもできます。

こちらの池にいる魚用に、タンブン用のエサも売っています。

ちょっとエサをあげると、すぐに大量のナマズのような大きな魚が群がってきます。

こちらは、小さい子どもを供養するための場所で、アメコミの仏像や、おもちゃ等が大量に置かれています。

こちらの仏エリアは、敷地面積が広いです。地獄エリアに行くためには、一度、門を出てないと行けません。

ワット セーン スック 地獄エリア

こちらは、地獄エリアの入口です。エンマ大王が入口で待ち構えています。

入口からメインの地獄エリアまでは1本道になっているのですが、行く道の途中には仏エリアとは異なる銅像が置かれています。

どうやら、鬼が攻め込んでいるというストーリーになっているようです。

こちらが、メインの地獄エリアです。大きな2体の気持ち悪い銅像が迫力満点です。

中には、殺人や飲酒、不倫、中絶などの様々な罪に合わせた罰を与えている像が多くあります。

グロいという情報を知ってて行ったのですが、実際に見ると鳥肌が立つような銅像ばかりで見ていて怖くなりました。

1人で行くと怖いので、誰かと一緒に行くのがおすすめです(笑)

大きな2体の巨大像の周りには、馬や恐竜、海老を模した謎の生物がいて、いろいろ気持ち悪さ満点の地獄エリアでした。

ワット セーンスック スッティワーラーム

ワットセーンスックの駐車場から見えるこちらの門の先には、ワットセーンスック スッティワーラーム というお寺が歩いたら約10分、車なら約2分の場所にあります。

ワットセーンスック スッティワーラーム場所はこちら

こちらがお寺の入口です。

お寺の入口にある手のような蛇の銅像は、東西南北にあるお寺の入口によって色が異なっているため、4カ所の入口全て見る事をお勧めします!!

お寺の中には、大きな大仏があります。

仏像の前には、ドラゴンボールのような球体の水晶が置かれています。

願い事を叶えてくれるのかはわかりませんが、ご利益がありそうなので拝んで帰りました。

お寺の中には、叩ける鐘もあり、誰もいなかったので少しだけ叩いてから帰りました(笑)

最後に

今回、初めて地獄寺ワットセーンスックに行ってみたのですが、地獄寺は想像以上に恐怖を感じるお寺となっており1回行ったら忘れられない「THE 観光地」となっていました。

せっかく地獄寺に行くなら、 ワットセーンスック スッティワーラーム もおすすめなので、こちらも併せて行ってほしい場所なので、ぜひ行ってみてください。

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【バンセン】週末のみOPEN 人気パン屋「Fermenti」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるベーカリー「Fermenti」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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・バンセン付近、チョンブリ県に住んでいる人
・バンセンエリアで、ベーカリー・パン屋を探してる人

Fermentiとは
バンセンビーチから車で15分、アンシラ市場から車で5分くらいの場所にあるベーカリー・パン屋です。
Fermentiという言葉はイタリア語で「発酵」を意味する言葉のようで、発酵して作られるパン屋の店名に納得でした。

お店の営業日は、金・土・日のみの営業で、テイクアウト専用のお店となっています。営業時間は夕方までのようですが、遅い時間帯では人気パンが売り切れているようなので、早めの時間帯に行くのがおすすめです。

お店情報

店名:Fermenti
Facebookページはこちら
営業時間: 7:00 – 16:00(金・土・日のみ営業)
電話番号:064-839-9965
定休日:月 – 木
駐車場:店頭前に路上駐車可
住所:166/67, Samet, Muang, Chon Buri 20000
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お店の雰囲気・購入した商品

お店の入口は、Google Mapを使っていなかったら「え?ここ??」と通りすぎてしまうような雰囲気でした。

お店が入居しているビルが修復中?工事中?だったようです。

左側にパン一覧のメニューがあります。(下記↓↓でアップ写真を掲載しています

販売されているパンは、お店のガラスケースに入っていて、順番に注文を受けています。

注文後、こちらでお金を支払います。

お店の中はすごく小さかったのに、スタッフさんは6人くらいいて、せっせと注文したパンを袋に詰めていました。

注文したパンを待っているお客さんが、お店の外や空いているスペースに2-3人いる所を見ると、ひとりで来て家族用??にたくさん注文をしている人もいるようです。

お店で販売されているパンの中には、店頭のメニューにないパンもありました。

こちらは、Raspberry Croissant 100THBです。

パンのサイズは比較的大きめです!!!

パンの隣には、レアチーズケーキ、ほうじ茶プリン、バニラプリンのデザートがありました。

注文してから待つこと数分、気になるパンを買って帰ります。

この日購入したのは、Plain Croissant 60THB、An Butter (あんバター)70THB

クロワッサンは、バターの風味がすごくよく、あんバターはすごく懐かしい味でどちらも美味しかったです。

上記2つに加えて、Garlic cheese bread 85THBも購入しました。

チーズ好きの私にとっては、見過ごせない商品だったからです!

さすが、チーズブレッドというだけあって、中にはクリームチーズがたっぷりで、大満足のパンでした。

確実にリピートしたいパンです!!

メニュー(Menu)

こちらのパンメニューは、店内ではなく店頭にあるものだけです。

右端が見切れてしまっていて見えないですが、こちらの写真にあるパンが全て店内で販売されているわけではなかったです。

メニュー表に記載されているのは、ドリンクメニューのみとなっています。

こちらは、紅茶、抹茶などのお茶系ドリンク、炭酸系ドリンクのメニューです。

こちらは、スムージー、チョコレート、コーヒー系などのドリンクメニューです。

2種類だけデザートメニューもありました!

最後に

今回、初めてバンセンのベーカリー「Fermenti」に行ってみたのですが、パンも美味しくお気に入りパンも見つけることができたので、大満足です。

金土日のみの限定OPENのパン屋なので、平日しか動きやすい時間が無い人にとっては行ける日が限られてしまいますが、気になる方はぜひ行ってみてください!!

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【アマタ・バンセン】持ち帰りがお得な日本食「おしねい」全メニュー紹介

サワディーカップ。

先日、アマタナコン、バンセンの真ん中くらいの場所にある日本食店「おしねい」でテイクアウトの注文をしてみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、アマタナコン、バンセン付近で日本食店を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・アマタナコン、バンセン付近で日本食店を探してる人
・アマタナコン、バンセン付近で、日本食の食べ放題のお店を探してる人

「おしねい」とは
アマタナコンとバンセンの間にある日本食店です。店舗はチョンブリだけではなく、コラートにも出店しているようです。

メニューは、高級食材を使った料理から数十バーツで提供されている料理もあるので、幅広いお客さんが来店できるようになっています。また、食べ放題メニューもあるので、とにかくたくさん食べたいという人にも向いていると思います。

お店情報

店名:おしねい チョンブリ店 OSHINEI โอชิเน ชลบุรี
Facebookページはこちら
営業時間: 11:00 – 22:00
電話番号:062-448-7666
定休日:なし
駐車場:多数あり
住所:Soi Nartmontasevee 13, Samet, Chon Buri District, Chon Buri 20130
場所はこちら

お店の雰囲気

お店の建物は日本にある日本食店をイメージして作られています。

入口前の案内には、アラカルトの単品メニューが30%OFFとの案内が!!

行った日は、コロナウイルスの規制で店内飲食はできないのですが、テーブルはこのようなボックス席がメインでした。

オープンキッチンの前には、カウンター席もあり、懐かしい開運や招き猫ののれんも。

レジカウンターにも、ラーメンや開運ののれんがありました。

今回、通常の食事メニューの中からカツ丼130バーツを注文し持ち帰りました。

現在、プロモーション中のため、この130バーツから30%割引となり、お会計の合計は97.37バーツでした。

100バーツを出すとお釣りが2バーツなので、実際に払った金額は98バーツとなります。

テイクアウトしたカツ丼には、味噌汁と醤油?のようなタレが付いていました。

タレは味見したのですが、カツ丼には合わなさそうな味だったので、使いませんでした。

このカツ丼ですが、ご飯の量がけっこう多いです。

そして、小さめのカツフライだからなのか、2枚分が乗っており、そのおかげもあってかなりお腹が膨れます。

プロモーション中だから100バーツを切っているカツ丼ではありますが、通常でも130バーツとしてはかなりコストパフォーマンスが高いカツ丼でした!!

肝心の味は??と言うと、ちょっとご飯が柔らかすぎるのが気になりましたが、タイ人経営の和食店という味ではありますが、特に不味くはなくMAX VALUEで買うカツ丼と同じ感じのカツ丼でした!!

アマタナコンまでデリバリーもやっているようなので、次回はカツ丼以外のメニューも注文してみます!

メニュー(Menu)

通常メニュー

お店のメニューを紹介していきます。

こちらは、北海道タラバガニ、スピード前菜のメニューです。

さすがのタラバガニは値段がすごいです。前菜は玉子焼きが40バーツ~とリーズナブルな価格帯の物もあります。

こちらは、サラダのメニューです。値段は110バーツ~と提供されています。

こちらは、ヤム料理、刺身の盛り合わせメニューです。

こちらもは、お刺身盛り合わせ、刺身単品のメニューです。

マグロのたたき「SEARED TUNA SASHIMI」だけ他の刺身と比べると極端に安いのが気になります。

こちらも単品刺身と、薄造りのメニューです。

こちらの刺身単品メニューの価格も安価です。しめ鯖は25バーツで良いの???という価格です。

こちらは、寿司盛り合わせ、寿司の単品メニューです。

松坂牛を使った寿司のようなものがあり、お値段1貫350バーツ!!!

こちらは、寿司単品のメニューです。

寿司ネタの種類はまあまあの数で、価格帯は1貫25~420バーツと価格差が大きいです。

こちらは、寿司プレート、ロール寿司のメニューです。

寿司プレートは、1皿の価格帯にも見えますが、1個と書いているので1貫なのか1皿なのかは要確認です。

こちらも、ロール寿司のメニューです。価格は90バーツ~提供されています。

こちらは、何のメニューかはわかりませんが、720バーツの料理と、シェフのこだわりの説明のようです。

こちらは、ちらし寿司のメニューです。高いものは、1杯1,300バーツとなかなかのお値段です。

こちらお、ちらし寿司のメニューです。

上記で名前がわからなかった720バーツの料理はフォアグラいくら丼のようです。

こちらは、ちらし寿司と書いていますが丼ぶりのメニューです。

他の丼ぶりと比べると、サバ照焼き丼、豚丼、天丼、カツ丼の価格がすごく安く見えます。

こちらは、ステーキのメニューです。

松坂牛、ロブスター等から鯛のステーキと、様々なステーキが提供されています。

こちらは、焼物料理のメニューです。

こちらは、焼物料理と揚げ物料理のメニューです。

フレンチフライ85バーツに対して、とんかつ90バーツがすごく安く見えます(笑)

こちらは、天ぷら等の揚げ物料理と、ベジタリアンメニューです。

こちらは、そば&うどんのメニューです。

こちらは、すき焼き&しゃぶしゃぶのメニューです。

デリバリーメニュー

こちらは、弁当と複数人数用のセットメニューです。

こちらは、弁当メニューです。

こちらは、複数人数用のセットメニューです。

食べ放題メニュー

こちらは、999バーツの食べ放題メニュー(表)です。

こちらは、999バーツの食べ放題メニュー(裏)です。

こちらは、700バーツの食べ放題メニュー(表)です。

こちらは、700バーツの食べ放題メニュー(裏)です。

最後に

今回、初めて「おしねいチョンブリ店」に行ってみたのですが、メニュー価格のアンバランス感がすごいなとうい事を感じました。

松坂牛やロブスターが普通のメニューの中に紛れているので、「おおー!こんなものもあるのか!!」という特別感なく、普通に目に入ってしまいました。

そんな中でもタイ人でお金を持っている人が注文するのかもしれませんが、日系の日本食店と比較するとお店造りとメニュー価格が合っていないという事を感じました。

とはいえ、私のお好みのカツ丼は他のメニューと比べてずば抜けて安いので、店内飲食ができるようになったらまた訪れたいと思います。

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アマタナコンの日本食店の情報はこちら

>>アマタナコンの日本食「ランチ・居酒屋」まとめ

【バンセン】ビーチ前の人気カフェ「Click Cafe」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンビーチの目の前にある人気カフェ「Click Cafe」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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このブログを読んでほしい人
・バンセン旅行を計画している人
・バンセンビーチ付近で、カフェを探している人

Click Cafeとは
Google Mapで「バンセンビーチ」と検索して向かうと辿り着くビーチの場所から、徒歩0分の場所にあるカフェがClick Cafeです。

ビーチ前にあるだけあって、波の音が聞こえたりテラス席からは、ビーチを眺めながらゆっくりカフェを楽しめそうな雰囲気があり、いつもテラス席は埋まっているカフェです。

お店情報

店名:Click Cafe
Facebookページ:https://www.facebook.com/clickcafebangsaen
営業時間:7:00-23:00
電話番号:097-039-0096
定休日:なし
駐車場:多数あり(バンセンビーチ駐車場利用)
住所:Bangsaen Sai 1, Saen Suk, Chon Buri District, Chon Buri 20130
場所はこちら

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お店の雰囲気

お店の正面入口です。

この日は、ソンクラン連休中という事もあって、テラス席が空いていました。

しかし、ビーチ近くのテラス席は人気のようで、こちら側だけは既に満席です。

入口から見た店内の様子です。

注文カウンターは、コロナウイルス対策のアクリル板でしっかりと固められています。

特にケーキメニューはなく、こちらのショーケースに入っている中からケーキを注文することができます。

一番下にあるWALNUT CAKEは65 THB、他のケーキは100THB~販売されています。

店内1階にある数少ない席からもビーチを眺めながらゆっくりもできます。

2階の店内もあり、こちらは広々としています。ただ、せっかくビーチ目の前なので、波を音を聞きながらという人は、2階にもテラス席があるので利用してみてください。

今回は、普通のアメリカーノ 50THBを注文しました。

が、持ってくる途中にこぼしてしまったようで、見栄えは良くないですね。。(笑)

持って来た店員さんは、新しいのに変えますと言ってくれたのですが、混んでもいないのにコーヒーが出てくるのは遅かったので大丈夫ですとそのままいただきました。

ビーチの目の前の割には、コーヒーの価格は安価なほうなので良しとしましょう。

ちょっと歩けば、すぐにビーチに出ることができる立地はありがたいですね。

メニュー(Menu)

お店のメニューは何か冊子があるわけではなく、注文カウンターから見えるものしかありませんでした。

こちらは、コーヒー類、お茶のメニューです。

こちらは、スムージー、お店のスペシャルドリンクのメニューです。

スペシャルドリンクは、ローズラテや、スパークリングレモンコーヒー等の少し変わったメニューで気になりました。

こちらは、牛乳、チョコレート、ソーダのメニューです。

こちらは、サンライズブレンドというお店のオリジナルブレンドコーヒーのメニューです。

最後に

以前からバンセンビーチに行っていた時に、テラス席が満席のカフェで気になっていて今回ようやくテラス席が空いていた事もあり行くことができました。

お店からの景色はバンセンビーチの目の前という事もあり良いのですが、正直な感想はそれ以外は何もないカフェです。他のカフェと異なり、何かにすごくこだわっているという雰囲気もなく、ただ立地がビーチ前にあるだけという印象でした。

また、店内の写真を撮っていたら、女性店員さんから「写真を撮らないでください!」と英語で言われました。

理由がわからなかったので、「なんでダメなんですか?」と聞いたら質問に対して質問されました。
「なんで撮るんですか?」と。
私が「ブログに載せるためです」と回答したら「あー。OK」と、そっけない対応。

せっかくの立地にあるお店の雰囲気は、この店員さんの言動で台無しです。。。

ただ、付近のカフェの中では混んでいて日頃から人気はあるようなので、バンセンビーチ付近で人気カフェを探している方はぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

バンセン旅行なら1泊旅行がおすすめです!