【仮想通貨】WeFiマイニングを4カ月やってみたリアルな結果

サワディーカップ。

このブログでは、4ヵ月前に始めた仮想通貨WeFiマイニングの4ヵ月の結果についてリアルな結果を紹介しています。WeFiマイニングは儲かるのか?投資になるのか?などWeFiマイニングが気になっている方はぜひ参考にしてください。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

・タイで副収入や副業の情報を探している人
・「老後・将来」に関するお金の不安がある人

そもそもWeFiを始めた理由は?

WeFiを始めた理由はいくつかあるのですが、そもそも仮想通貨に興味を持ったのは株式投資や投資信託では得られない投資対効果を短期で出せる可能性がある。という事を期待して興味を持ちました。

仮想通貨関連は常に新しいプロジェクトの話や新しい通貨のニュースが飛び交っています。そのうち話題になるのは、全く知らない仮想通貨で「100倍儲かりました」「こんなに儲かるならもう少し買っておけば」というすごく良い話&持っていない人が損を感じるようなのを目にします。

そんな中で自分が始めた理由は

・何かを操作することがないので放置できる
・少額から開始できる(失敗しても開き直れる金額)
・毎秒毎秒マイニングされているのを見れるので面白い
・プロジェクトを始めた人が仮想通貨業界では超有名人
・マイニングの有効期限やITOの販売数量が決まっているので早めに参加したほうが得。

というのが理由です。

WeFiについてはこちらでも紹介しています。

投資(購入したITO)金額合計

ちなみに、こちらがWeFiを始めたときの1日、2日、6日経過時の結果です。

この後、少しずつITOの購入を増やしていきました。

ITOの購入履歴

実際のWeFiアプリ内での購入履歴の画面です。

いくら(USDT)分を購入したのかが金額では表示されておらず、どのくらいのITOを購入したのか?ロック期間はいつからいつまでなのか?とWeFIの価格情報?っぽいのがあります。

わかりづらいので、購入した日毎でエクセルで計算してみました。

合計で購入したITOの数は79,090 Unitsです。
このITOの価格は購入した時は、1 ITOの価格が0.5 USDで、その後すぐに0.525 USDになり、最後に購入した時は0.55 USDだったと記憶しています。現在はITOの価格が0.625 USDとなっているので、ITOの価値だけでも494,31 USD (152万THB : 771万円)の価値があります。(将来的に売却できるのか不明ですが。。。)

ちなみに、WeFiの7,380というはこれまでの発掘したWeFiトークンの合計です。5年間発掘するのでまだまだ増えそうです。

ちょっと実際に購入した数字がわかりづらいのですが、購入に利用した合計金額は29,537.69 USDTです。

タイバーツで 91万バーツ、日本円で460万円です。

最初は少額スタートだったのですが、いろいろ自分で調べていくうちに銀行貯金よりも利回りが良いことやWeFiプロジェクトはもっと大きくなるという確信が持ててきたという事もありどんどんITOの購入を増やしたというのが背景です。

4カ月目のリアルな数字公開

Screenshot

こちらは、2026年2月22日時点(開始して4ヵ月目)の結果です。

0%だったAll time gainsが4ヵ月で66%になりました。
また、WFIトークンは7041トークン。この時のWeFiの市場価値は15,379 USDTとなっています。

じゃじゃーん!言いたいところですが、この数字が良いのか悪いのか全く分からないと思うので、3ヶ月目(1月22日時点)との結果も紹介したいと思います。

0%だったAll time gainsが3ヵ月で53%になりました。
また、WFIトークンは5057トークン。この時のWeFiの市場価値は14,903 USDTとなっています。

2026年1月→2月でどのくらい変わったのか?

上記の結果から計算すると、

2026年1月22日→2月22日までの変化は?

WeFi 合計 5057→7041トークン (+1984 トークン)
USDT 価値 14,903 → 15,379 USDT (+476USDT)

となりました。

え、WeFiトークンは2,000も増えているのに、USDT価値はそんなに増えていない?と思った方も多いと思います。

そうなんです。そこまで、増えていないんです。

というのも、2025年後半からビットコインをはじめとして仮想通貨市場価格は大きく減少し2025年は絶好調に上がり続けたWeFiトークンも2026年1月に価格が少し下がったのでトークン自体の数量は増えてもそこまでUSDT価値としては増えていない。というのが理由です。

最後に

いかがでしたでしょうか?

予想より少ない、予想より多い。など様々な意見はあると思いますが、私が購入したITOの金額 29,537.69 USDTなのでROI(投資対効果)は4ヵ月目で約52%です。

正直、ここだけ見れば私自身では悪くないと思っています。上手くいけば4ヵ月後にはROIが100%になるかも?と淡い期待も持っていますが、100%補償された投資ではないのでこのままじっくり様子を見ていきたいと思います。

少しでも興味がある方は【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説で紹介しているのでよかったら読んでみてください。

何か不明点があればX(旧Twitter)でお気軽にご連絡ください。
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【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説

サワディーカップ。

先日始めた仮想通貨WeFiマイニングの始め方について、ブログを書いてみました。このブログでは、5分で始められるWeFiマイニングのやり方を紹介したいと思います。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの始め方を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・タイで資産運用の情報を探している人
・タイで不労所得の情報を探している人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

WeFiって何?という方は、こちらのブログを見てみてください。

まずはメールアドレスを登録(無料)

WeFiの登録はこちらをクリックをして数分で始めることができます。

登録してメールアドレスに6ケタの認証コードが送付されるのでこちらを入力。

さらに、パスワードを設定して登録完了です。

パスワードは必ずどこかに保存して忘れないようにしてください!

登録が完了すると、このような画面で出ます。これで登録は完了!

ITOを購入してWeFiマイニングスタート

ITOを購入する方法は大きく2つあります。

1.KYC登録をしてクレジットカードで購入する。
 購入手数料は取引所経由よりは高いが、すごくシンプルなので今すぐ始めたい人におすすめ。

2.BitkubやBinanceの仮想通貨取引所からUSDTを送付して購入
 購入手数料は安価だが取引所の開設までに時間が掛かります。

1.KYC登録をしてクレジットカードで購入

Google Pay, Apple Payでも払うことができますが、どちらも最終的には登録しているクレジットカード経由になります。

クレジットカードを利用するためにはKYC登録をはじめにします。

KYCとは「Know Your Customer(顧客を知る)」の略で、金融機関や仮想通貨取引所が、ユーザーの身元や取引目的を確認するための手続きのこと。

カードというからKYC登録ができます。KYC登録はこちらの動画を見るとわかりやすいです。

クレジットカードによっては、エラーで決済できないカードもあります。
私の場合はバンコク銀行のクレジットカードでは決済できましたが、UOB銀行のクレジットカードでは決済できませんでした。3回トライしてもエラー決済となる場合は別のカードの利用をおすすめします。

2.BitkubやBinanceからUSDTを送金してITOを購入

まずは、WeFiアプリ内のUSDTを受け取れるウォレットを確認&コピーしておく。

BNB Smart Chain を押して、Recieveを押すと、QRコードと数十桁のアドレスが表示されます。Copy addressを押せば簡単にコピーできます。

次に取引所からの送金です。BitkubもBinanceからも他の仮想通貨取引所やウォレットに仮想通貨を送金するやり方は同じですが、Bitkubで簡単に説明します。

1.BitkubでUSDTを購入。持っていない人はTHBをBitkubに送って、USDTを購入するだけです。

2. WalletからUSDTをクリックし、Withdraw Cypto(引き出し)を選択。

3. Recipients address に先ほど確認したWeFiウォレットのアドレスを貼り付けます。

4. NetworkBNB Smartchainを選択

5. Withdrawal amount (USDT)は送金したい金額。全ての場合はAllを選択。

以上でUSDTがWeFiウォレットに送金されます。約2-3分で送金手続きが完了します。

送金完了後はこちら。

マイニングのロック期間を選択してマイニング開始

購入金額〇〇USDTを選択したら、ロック期間を選定します。

初回購入のみ50 USDT以上となります。それ以降は10USDT以上となります。

マイニングロック期間によって、ITOボーナスサービスの数量が変わります。
上記は10USDTを追加購入する画面ですが、ロック期間が0年だと16ITO。3年は18ITO。5年は21ITO。

私は全て5年ロックで最大限のITOを貰えるようにしました。

マイニング画面は毎秒更新されていく

私がWeFiマイニングを開始したのは2025年10月23日ですが、この画面は翌日の24日にスクリーンショットをした画面です。23日の夜に開始、24日の昼前には28USDT分のWeFiトークンがマイニングされていました。

このように、特に何もしなくても時計が動き毎秒マイニングされて仮想通貨WeFiトークンが増えていきます。

最後に

このWeFiプロジェクトはマイニング期間は7年間のみです。また、ビットコインなどと同じようにマイニング報酬には半減期というのが2年に1回あります。

そのため、より多くのWeFiマイニングをしたい人は1秒でも早くスタートすることをおすすめします。基本的にはマイニングは何もしないので初めに登録してITOを買うだけで勝手にマイニングしてトークンが増えていきます。

WeFiの登録はこちらをクリックをして数分で始めることができます。

このブログでは、クレジットカードと取引所からのUSDT送金によるWeFiマイニングの開始方法を案内していますが、上記どちらの方法でも開始できない場合は私が代理でUSDTを購入して送金という事もできます(バンコク近郊、チョンブリ県で直接お会いできる方のみですが。。。)

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【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

サワディーカップ。

Xでもよく見かけていた仮想通貨WeFiマイニングを始めて始めてみたのでブログを書いてみました。
このブログでは、WeFiマイニングとは何のか?ビットコインのマイニングとは何が違うのか?話を聞いてみて始めた理由を紹介したいと思います。
このブログが、WeFi仮想通貨マイニングが気になる人の参考になれば嬉しいです。

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・タイで資産運用の情報を探している人
・タイで不労所得の情報を探している人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

そもそも仮想通貨 WeFi って何?

WeFi(WFI)は、分散型のオンチェーン銀行プラットフォーム「deobank(ディオバンク)」という、暗号資産のユーザー主導の管理と、カードや決済、貯蓄といった従来の金融サービスを融合させることを目的に作られたプロジェクトです。

何をしようとしているかというと、仮想通貨のブロックチェーン技術を使って国境のない銀行をつくろうとしているプロジェクトです。

というのが仮想通貨の紹介ページで紹介されていますが、素人の自分にはさっぱり理解できなかったです。。。

ちょっとわかりやすく説明します。

日本をはじめとした先進国に住んでいる人だと想像しずらいと思うのですが、世界では約17億人の成人が銀行口座を持たず「アンバンクト(unbanked)」と呼ばれる人がいるそうです。

多くのアンバンクトが住んでいる地域は途上国に集中しています。その主な理由は貧困、銀行への不信、身分証不足、遠隔地居住などで、銀行サービスを利用したくても利用できない人が10億人以上いるそうです。

この解決策として注目されているのが、スマホ+ブロックチェーンを使った金融サービスです。理由はスマホなら世界中どこでも簡単に手に入る時代になっていて、実際に途上国でもスマホの普及率だけはかなり高いです。

WeFiプロジェクトがやろうとしていることは仮想通貨(ブロックチェーン)の技術を使うことで従来の銀行を利用しなくても、「世界中のどこにいても誰もが安全な金融サービスが使えるような社会にする。」という事です。

WeFiマイニングって何?

そもそも仮想通貨のマイニングって何?
代表的な例だとビットコインのマイニングです。ビットコインのマイニングは、取引などのデータをブロックチェーンに保存する作業を手伝うことでその対価としてビットコインを得る行為の事です。

一般的な仮想通貨のマイニングは、こんなイメージがあると思います。
・高性能なパソコンや専用機材が必要
・電気代が高い
・専門知識が必要

一方、Wefiマイニングは、
スマホや簡単な操作で始められる
・複雑な設定が少ない
・専門的なマイニング機器が不要

とされており、初心者向けのマイニングサービスとして紹介されることが多いのが特徴です。

従来のマイニングとの違い

一般的な仮想通貨マイニング
・ブロックチェーンの計算処理を行う
・高い計算能力が必要
・初期費用が高額になりやすい

Wefiマイニング
・実際の作業はプラットフォーム側が担う
・ユーザーは参加・運用する形
・操作がシンプルで始めやすい

つまり、自分で掘るというより「参加して報酬を受け取る仕組み」に近いイメージです

なぜ WeFi マイニングでお金が増えるのか?

この国境のない銀行を作るプロジェクトを成功させるために、WeFiプロジェクトはITO(Initial Technology Offering)というWeFi仮想通貨をマイニングできる権利を販売しています。

このマイニング権利(企業の株のようなもの)を購入することでマイニング報酬としてWeFiトークン(仮想通貨)が受け取れるという仕組みと理解しています。

1分あたりにマイニングできる数量はITOの購入数量やWeFiプロジェクトの参加者数によって異なります。参加者が多ければ多くなるほど、1人あたりのマイニング数量は減少していくのは有名なビットコインと同じシステムです。

このITO(マイニング権利)は、販売数量が決まっており売切れたら終了です。また、価格も少しずつ騰がっています。

私が開始した2025年10月23日はITO価格は0.5 USD でした。

その後、上記写真の通り 0.525 USDに価格が騰がり、現在は 0.625 USDです。写真のようにITOの売れ行きも確認することができます。今後、このITOを売ることができるならそれだけで原資回収は確実です。売れるかは不明ですが。。。

WeFiマイニングは怪しい?安全なの?

正直に言うと、Wefiマイニングに限らず、仮想通貨関連のサービスには必ずリスクがあります。

よくある注意点としては、
・元本保証ではない
・価格が下がる可能性がある
・サービス内容が将来変更されることもある

そのため、「必ず儲かる」「放置で確実に増える」といった表現をそのまま信じるのではなく、仕組みを理解した上で、余剰資金で行うことが大切です。

私がWeFiマイニングを始めた理由

上記のように仮想通貨サービスには必ずリスクがありますが、私がWeFiを始めようと思った一番の理由は、プロジェクトに関わっている人物・企業の信頼性でした。

仮想通貨やマイニング系のサービスは、正直なところ「怪しい」「誰が運営しているかわからない」「ポンジスキーム詐欺」。。。そう感じてしまうものも少なくありません。

だからこそ私は、「誰がこのプロジェクトに関わっているのか」を重視して調べました。

Reeve Collins
USDTを作成したTether社の創業者。現在、USDTは世界仮想通貨の時価総額がビットコイン、イーサリアムに次ぐ3位となる仮想通貨業界では知らない人がいないほどの超有名人。

Roman Rossov
私も良く使っている国際送金サービスのWiseのProduct Directorだそうです。

Michel Batuev
クレジットカードでもおなじみのVISAカードでApple Pay, Samusun Pay, Andoroid Pay, NFC決済、P2P送金の実装担当をしていたそうです。

USDTは、仮想通貨を触ったことがある人なら一度は聞いたことがある存在ですよね。
そのUSDTを立ち上げた人物が関わっているという点は、私にとって大きな安心材料でした。

「絶対に儲かる」ではなく「納得して始められる」から選んだ

もちろん、有名な人物や企業が関わっているからといって必ず成功する・必ず利益が出るとは限りません。

ただ、誰が作っているかわからないプロジェクトより実績のある人物が関わっているプロジェクトの方が
納得した上でスタートできる私はそう考えました。

その結果、「試してみる価値はある」と思えたのがWeFiだったので、始めてみました。

まとめ|WeFiマイニングはこんな人に向いている

実際に始めてみて仮想通貨 WeFiマイニングは、このような人に向いていると思います。

・大きな機材投資はしたくない人
・少額から仮想通貨運用を体験してみたい人
・マイニングに興味はあるけど難しそうで手を出せなかった人

に向いているサービスと言えます。

少しでも興味がある方はこちらから無料登録をして数分で始めることができます。

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次回、実際に始めてどのような収益があったのかを紹介したいと思います。

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【タイの副業】2022年 1年間の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年中で損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

2022年 1年間の副業の結果

2022年 1年間のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー40,726.61バーでした。

内訳は、タイ株が+53,498.52 バーツ仮想通貨がー94,225.13バーでした。

副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)でした。

2022年の月ごとの結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ(タイ株 +5,213.06)

2022年2月 +6,276.31バーツ(タイ株 +4,389.31、仮想通貨+1,887)

2022年3月 ー1,141.66バーツ(タイ株 +3,040.17、仮想通貨ー4,181.83)

2022年4月 ー12,798.7バーツ(タイ株 +1,538.3、仮想通貨ー14,337)

2022年5月 +3,073.49バーツ(タイ株 +3,073.49)

2022年6月 ー973.36バーツ(タイ株 +799.29、仮想通貨ー1,772.65)

2022年7月 ー76,529.55バーツ(仮想通貨ー76,529.55)

2022年8月 +28,220.94バーツ(タイ株 +26,594.04、仮想通貨+1,626.9)

2022年9月 ー149.41バーツ(タイ株 +26,594.04、仮想通貨+1,626.9)

2022年10月 +2,574.22バーツ(タイ株 +2,574.22)

2022年11月 +4,286.65バーツ(タイ株 +4,286.65)

2022年12月 +1,221.40バーツ(タイ株 +1,221.40)

2022年の反省

副業と称して始めたタイの株式投資と仮想通貨での投機ですが、結果としては収入のプラスではなく、マイナスの結果となってしまいました。

マイナスの主原因は仮想通貨による取引でしたが、良い勉強代だと思い、2023年は慎重に取引していきたいと思います。

タイ株単体で見ると、少額ではあるものの利益になっているのですが、まだまだ含み損も多くあるので、2023年は欲を出さずトントンぐらいにはできるよう継続して分析と投資をしていきたいと思っています。一方で、仮想通貨はしばらく様子見に年になりそうです。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年9月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年9月1日~9月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年6月 ー973.36バーツ

2022年7月 ー76,529.55バーツ

2022年8月 +28,220.94バーツ

2022年 9月 副業の結果

2022年9月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー149.41バーツでした。

内訳は、タイ株が768.59 バーツ仮想通貨がー918バーでした。

2022年 9月 タイ株の損益結果

2022年9月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+768.59バー でした。

取引による売却損益が 120.59バーツ、配当金は648バーツでした。

2022年9月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

PTG +120.59小売業 専門店

2022年 9月 仮想通貨の損益結果

2022年9月の仮想通貨の売却損益の結果は、918バーツ でした。

2022年9月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

9月は大幅下落の月にもかかわらず、ショートポジションで失敗するというまさかの結果に終わりました。それも前半しか触れることができず、後半はやられていました。

最後に

9月の結果はマイナスに終わりました。

ただ、結果以上にタイ株も仮想通貨もほとんど見ることができませんでした。。。。

9月は仕事が忙しく、家にいる時間も限られていた事や仕事に追われてしまっていました。

自分の直感で参入してしまうと失敗する可能性があるので、10月以降はギャンブルトレードだけはしないように気をつけながら少しでも時間を見つけられるようにしたいです。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年8月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年8月1日~8月31日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年6月 ー973.36バーツ

2022年7月 ー76,529.55バーツ

2022年 8月 副業の結果

2022年8月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、+28,220.94バーツでした。

内訳は、タイ株が26,594.04 バーツ仮想通貨が+1626.9バーでした。

2022年 8月 タイ株の損益結果

2022年8月のタイ株の売却損益の結果は、+26,594.04バー でした。

2022年8月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

GULF +48.74公益事業 電力事業

FORTH +200.98電子テクノロジー 電子装置/機器

DELTA+26,344.32電子テクノロジー 電子装置/機器

8月は今まで塩漬けだったDELTAの好決算のおかげで、含み益になったので売却しました。

2022年 8月 仮想通貨の損益結果

2022年8月の仮想通貨の売却損益の結果は、+1,626.9バー でした。

2022年8月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

画像はかり小さいですが、8月のトレードの結果です。合計86回の決済をしていました。

7月の反省を活かして、損切設定をしっかりして損しても大きな損にならないようにしたことと少額でのトレードをした結果、最終的にプラスで終えることができました。

最後に

8月はタイ株 DELTAの株価が大きく増加したことで、久しぶりにプラスの結果で終えることができました。

ただ、7月の損があまりにも大きいため素直に喜べないというのが事実です。

とはいえ、仮想通貨のトレードについては7月の反省を活かすことができたので結果としては満足しています。

8月には米国株を筆頭に上昇トレンドが終了し下落トレンドに入ってしまい難しい状況になりました。タイ株については上がるタイミングでしか利益を生むことができないので難しい状況ですが、決算などで判断しトレードをしていきたいと思います。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年6月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年6月1日~6月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年 6月 副業の結果

2022年6月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー973.36バーツでした。

内訳は、タイ株が799.29 バーツ仮想通貨がー1,772.65バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 6月 タイ株の損益結果

2022年6月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+799.29 バーツでした。

取引による売却損益が 799.29バーツ、配当金は0バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 6月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年6月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

EFORL-W6 +799.29(流通サービス 医療流通業者

6月の売却はEFORLのWARANT だけで、取引もゼロという結果に。。。現在、米国株をはじめとした世界的不況の中で非常に厳しい状況です。

2022年 6月 仮想通貨の損益結果

2022年6月の仮想通貨の売却損益の結果は、1,772.65バーツ でした。

2022年6月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

6月の取引はマイナスの結果に終わりました。

LUNAは大きく下げる事を予想してショートで入ったのですが、損切設定を結構高めにしておいたのですが、一瞬だけ騰がってしまいそのまま損切の設定価格に引っかかってしまいマイナスへ。

その後は、すぐに爆下げという。。。勉強になった取引でした。これがなければプラスだったのにというタラレバはいつもの事。7月こそは!!

最後に

世界的な不況により、安く買って高く売るという事が難しい状況の中、なかなかタイ株の取引に関わることができなかった月でした。。。

その分、仮想通貨は高い時に売って、安くなって買うという選択もできるので、6月の取引は最終的にマイナスになってしまいましたが、今まで最も仮想通貨の取引をした月でもありました。

27回の取引の結果、18回はプラスで終わり、9回分の負け金額が大きいがために最終的にマイナスになってしまいましたが、細かいプラスを積み上げていくことはできたので、今後は、いかにして損切額や自動精算の金額設定を少ない金額にしてマイナスを抑えるのかという事を意識して7月は取り組みたいと思います。

自分としては、僅かながら希望の光が見えた6月でした。

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

他のタイ株ブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年4月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年4月1日~4月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の1月ー2月の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年 4月 副業の結果

2022年4月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー12,798.7 バーツでした。

内訳は、タイ株が1,538.3 バーツ仮想通貨がー14,337バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 4月 タイ株の損益結果

2022年4月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+1,583.3 バーツでした。

取引による売却損益が 911バーツ、配当金は627.3バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 4月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年4月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

A5 +162.42(消費者サービス 放送
PK +477.81(製造加工 産業用機械

UPA +270.77(公益事業 再生可能エネルギー

今月はタイ株よりも仮想通貨ばかり見てしまっていて、良い結果は出せませんでした。

2022年 4月 仮想通貨の損益結果

2022年4月の仮想通貨の売却損益の結果は、ー14,337バーツ でした。

2022年4月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

4月の仮想通貨の取引は全てBYBIT という取引所を利用し、全てデリバティブ取引での結果です。

デリバティブのトレードはいわゆるレバレッジを掛けることができる取引で、価格が上がると思ったら購入、下がると思ったら売るという選択ができる取引です。

今回、ほぼ全ての取引が自分が予想した展開とは真逆となり大きなマイナスを作ってしまいました。

幸い、レバレッジはあまり掛けていなかったのですが、まずは少しずつ触って慣れていきたいと思います。

最後に

4月は3月と同様にマイナスとなり、しかも大幅なマイナスを作ってしまいました。

4月の株価はアメリカの10年債利回りの金利高騰により、米国株をはじめ全世界の株価が減少となりました。

タイの株価指数や仮想通貨を代表するビットコインはアメリカのニューヨークダウの影響を非常に受けやすく、金利が高騰しながらインフレに向かう中の投資は非常に難しくなっています。

むしろ、コロナショックからつい最近までが一方的な上昇相場だったのでビギナーズラックだったのかもしれませんが。。。

仮想通貨の取引を含めていろいろな反省点はあるのですが、同じような失敗を繰り返さないように日々勉強をしていき5月こそは良い結果を出せるように時間を費やしたいと思います。

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

他のタイ株ブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年3月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年3月1日~3月31日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の1月ー2月の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年 3月 副業の結果

2022年3月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー1,141.66 バーツでした。

内訳は、タイ株が3,040.17 バーツ仮想通貨がー4181.83バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 3月 タイ株の損益結果

2022年3月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+3,040.17 バーツでした。

取引による売却損益が 3,040.17バーツ、配当金は0バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 3月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年3月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

NCAP +1,001.96(金融 ファイナンス/レンタル/リース
UBIS +2.038.21(素材産業 容器/包装

2022年3月のタイ株の結果は、Warrantとで得たUBIS とNCAP の2種類ですが、実際に取引で得た利益はNCAP のみでした。

2022年 3月 仮想通貨の損益結果

2022年3月の仮想通貨の売却損益の結果は、ー4,181.83バーツ でした。

3月の仮想通貨は今までの下落相場が一転して全体的に上昇相場に転じた月でした。

ところが、、、下落相場がまだ続くと思い、損切をしてしまった結果、大きなマイナスを発生させてしまいました。その損切をした銘柄は価格上昇を続け、損切をする必要はなかった結果に。。。。

2022年3月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

DUSK +1,905.58

IOST +348.67

ETH ー4,181.83

最後に

3月は結果的に久しぶりにマイナスの結果となってしまいました。。。なかなか難しいです。

3月の相場は、ロシアによるウクライナへの進行が戦争に代わり、原油価格などの素材関連の上昇などで、前半は悲観相場でした。

後半からは、休戦協定などの様々な経済回復へ向けた情報もあり、世界的な株価の回復とともに、今まで冷え切っていた仮想通貨市場も少しずつ上昇を開始してきました。

4月はビットコイン、イーサリアムの上昇がどこまで続くのかによって、仮想通貨市場全体の相場が大きく左右される相場になりそうです。

私は3月からビットコイン、イーサリアムをFXで売りポジション(空売り)で持っているので下がってほしい気持ちではあるのですが、4月も継続して上昇するようだと損切することになりそうです。。。(笑泣)

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タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

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【タイの副業】2022年2月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年2月1日~2月28日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の1月の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年 2月 副業の結果

2022年2月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、+6,276.31 バーツでした。

内訳は、タイ株が4,389.31 バーツ仮想通貨が+1,887バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年2月 タイ株の損益結果

2022年2月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、 4,389.31 バーツ でした。

取引による売却損益は 4,389.31バーツ、配当金は0バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年2月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年2月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

UPA +7,658.44(公益事業 再生可能エネルギー
EFORL ー3,269.13商業サービス 広告/マーケティングサービス

2022年2月のタイ株の結果は、Warrantと新株発行権利(XR)で得た安価で購入できる権利で購入した株を売却しただけの月で、テクニカル分析などよる売却は一切できませんでした。

2022年2月 仮想通貨の損益結果

2022年2月の仮想通貨の売却損益の結果は、1,877バーツ でした。

2月の仮想通貨も全体的には、下落相場で含み損は膨らむばかりです。そこで新規一転して、BINACEアカウントで新しい仮想通貨の取引を始めました。

今回少額しか購入しなかったのですが、購入した翌日に30%ほど上昇したので利確した金額がこちらの価格です。米国ドル換算なので正確なTHBではありません。

最後に

2月の相場は、前半はアメリカの10年債利回りの高騰によるハイテク株市場を中心とした下落が世界的に広がり、タイ株の自分のポートフォリオは損切するかしないかという選択しかなかった状態でした。

また、2月後半からはロシアによるウクライナ侵攻によって、世界経済が不安定な状態になったことでしばらく様子見という状態でとても株を買いに動けるモチベーションではなかったです。

全体的にネガティブな月でした。

ただ、そんな中でも1カ月の間に2倍近くまで上がったりする株があったりと、大きく動いてた株はあったので、3月はもう少し真面目に分析してトレードをしていきたいと思います。

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【2021年版】タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

【2021年版】仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

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【タイの副業】2021年11月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2021年11月1日~11月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて2年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2021年の4月~10月の結果はこちら。

2021年4月 +26,404.50バーツ 
2021年5月 +25,183.55バーツ
2021年6月 +10,168.93バーツ
2021年7月 +5,727.90 バーツ
2021年8月 +5,906.08 バーツ
2021年9月 +11,311.77バーツ
2021年10月 +24,875.74バーツ

副業1年目の2020年の結果はこちら。

2021年 11月 副業の結果

2021年11月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、+13,355.94 バーツでした。

内訳は、タイ株が8,462.38 バーツ仮想通貨が+4,893.56バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2021年11月 タイ株の損益結果

2021年11月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、 +8,462.38バーツ でした。

取引による売却損益が7,382.38バーツ、11月の配当金が1,080バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2021年11月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2021年11月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

ICN +3,170.53(通信 専門電気通信
NCAP +1,134.69(ファイナンス/レンタル/リース
TSE +975.26(施設サービス事業 代替発電
AH +675.55(製造加工 自動車部品: OEM
NSL +452.2(非耐久消費財 食品: 専門/キャンディー
THANI +370.73(金融 ファイナンス/レンタル/リース
EPG +309.24(素材産業 工業専門
ACE +294.18(施設サービス事業 代替発電

大きな損益があった銘柄について、購入・売却した理由を紹介していきます。

11月の結果は、ICNの独り勝ち相場でした。(自分の取引結果の中だけです)

そのICNを購入した一番の決め手は11月24日のXWの表示がSETのカレンダーに表示されているのに気づいた事でした。

ちょうど9月末から10月初旬にかけて株価が下がっていた事、XWのワラントが2分の1比率で発行される事、ICNは今期の業績が良かった事という事も評価しつつも、XWまでは上がるかもしれないけど、下がるかもしれないという事も考え7.60THBで2,000株=15,200THB分のみ購入

結果としては、XWを迎える確定日よりも早々に約20%の含み益が出たので売却という結果となりました。もう少し買っておけばという後悔は若干あるものの、半信半疑で購入したのもあったので満足の結果となりました

そして、XWを迎えたICNはその日のうちに20%も下落していたので、購入と売却のタイミングは要注意です。

12月、1月もSETカレンダーではXWがある銘柄が表示されているので注目しています。

2021年11月 仮想通貨の損益結果

2021年11月の仮想通貨の売却損益の結果は、4,893.56バーツ でした。

11月の仮想通貨は、ビットコイン等を中心に11月初旬から後半にかけて大きく下落した相場となりました。もちろん、そんな中でもどんどん上がっていった仮想通貨もあるのですが、私は持っておらず。。。

2021年11月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

XRP +6,429.51
LTC ー1,040.11
ALPHA ー495.84

LTC、ALPHAについては損切りをしたのですが、ALPHAについての損切後に爆下げしたので正解だったのですが、LTCについては損切後に上昇して、後悔した取引となりました。

タイで仮想通貨の取引をする方法は下記をご覧ください。

【2021年版】仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

最後に

11月はタイの開国に向けて経済回復を期待していたのですが、思っていたほどの経済効果は株価に反映されませんでした。

むしろ、予想と違う株価の動きに翻弄されて、利確した銘柄のほとんどが利益が十分取れたからという利確ではなく、全然上がらないから他の銘柄に乗り変えようという自分で自分の失敗を認めるような利確だったので、全然気持ちの良い取引ができませんでした。

結果的には、損切りをしないで利益が出るまで待ち、少しでも利益が出たら捨てるように利確したことが積もり、副業の目標金額に到達したのですが、メンタル的には厳しい月でした。

また、11月後半に株価に大打撃を与えたオミクロンという新しい新型コロナウイルスの影響でタイの株価もボロボロです。。。

12月の相場はいったいどうなるのか予想が付きませんが、大きな利益を狙うよりも細かく利確して少しでも11月の結果よりも良い結果をだせるように頑張ります。

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

下記ブログでは、副業として始めたタイ株が、1年間(2020年4月-2021年3月)で、どのくらいの損益が出たのかを紹介しています。

【2021年版】タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

【2021年版】仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

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