【仮想通貨】WeFiマイニングを5カ月やってみたリアルな結果

サワディーカップ。

このブログでは、5ヵ月前に始めた仮想通貨WeFiマイニングの5ヵ月の結果についてリアルな結果を紹介しています。WeFiマイニングは儲かるのか?投資になるのか?などWeFiマイニングが気になっている方はぜひ参考にしてください。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

・タイで副収入や副業の情報を探している人
・「老後・将来」に関するお金の不安がある人

そもそもWeFiを始めた理由は?

WeFiを始めた理由はいくつかあるのですが、そもそも仮想通貨に興味を持ったのは株式投資や投資信託では得られない投資対効果を短期で出せる可能性がある。という事を期待して興味を持ちました。

仮想通貨関連は常に新しいプロジェクトの話や新しい通貨のニュースが飛び交っています。そのうち話題になるのは、全く知らない仮想通貨で「100倍儲かりました」「こんなに儲かるならもう少し買っておけば」というすごく良い話&持っていない人が損を感じるようなのを目にします。

そんな中で自分が始めた理由は

・何かを操作することがないので放置できる
・少額から開始できる(失敗しても開き直れる金額)
・毎秒毎秒マイニングされているのを見れるので面白い
・プロジェクトを始めた人が仮想通貨業界では超有名人
・マイニングの有効期限やITOの販売数量が決まっているので早めに参加したほうが得。

というのが理由です。

WeFiについてはこちらでも紹介しています。

投資(購入したITO)金額の合計

ちなみに、こちらがWeFiを始めたときの1日、2日、6日経過時の結果です。

この後、少しずつITOの購入を増やしていきました。

ITOの購入履歴

実際のWeFiアプリ内での購入履歴の画面です。

いくら(USDT)分を購入したのかが金額では表示されておらず、どのくらいのITOを購入したのか?ロック期間はいつからいつまでなのか?とWeFIの価格情報?っぽいのがあります。

わかりづらいので、購入した日毎でエクセルで計算してみました。

合計で購入したITOの数は79,090 Unitsです。
このITOの価格は購入した時は、1 ITOの価格が0.5 USDで、その後すぐに0.525 USDになり、最後に購入した時は0.55 USDだったと記憶しています。現在はITOの価格が0.625 USDとなっているので、ITOの価値だけでも494,31 USD (152万THB : 771万円)の価値があります。(将来的に売却できるのか不明ですが。。。)

ちなみに、WeFiの7,380というはこれまでの発掘したWeFiトークンの合計です。5年間発掘するのでまだまだ増えそうです。

ちょっと実際に購入した数字がわかりづらいのですが、購入に利用した合計金額は29,537.69 USDTです。

タイバーツで 91万バーツ、日本円で460万円です。

最初は少額スタートだったのですが、いろいろ自分で調べていくうちに銀行貯金よりも利回りが良いことやWeFiプロジェクトはもっと大きくなるという確信が持ててきたという事もありどんどんITOの購入を増やしたというのが背景です。

5カ月目のリアルな数字公開

Screenshot

こちらは、2026年3月22日時点(開始して5ヵ月目)の結果です。

0%だったAll time gainsが5ヵ月で77%になりました。
また、WFIトークンは8,657 WFIトークン。この時のWeFiの市場価値は18,571 USDTとなっています。

過去と比べるマイニング量変化は?

2026年2月22日→3月22日までの変化は?

WeFi 合計 7,041→8,657トークン(+1,616 トークン)
USDT 価値 15,379 → 18,571 USDT (+3,192USDT)

先月と比べるとどのくらい計算すると、上記の結果となりました。

では、過去はというと

2026年1月 WeFi 合計 5,057トークン USDT 価値 14,903
2026年2月 WeFi 合計 7,041トークン USDT 価値 15,379 前月比較 WeFi +1,984 USDT +476
2026年3月 WeFi 合計 8,657トークン USDT 価値 18,571 前月比較 WeFi +1,616 USDT +3,192

2月と比べるとWeFiそのものの価格が騰がったことによって、USDTの増加量が多くなりました。

しかし、マイニング量は先月と比べると確実に減ってきています(泣)

直近のWeFI関連のニュース

ヨーロッパでの商標登録が完了

ヨーロッパは世界で最も規制の厳しい地域の一つなのですが、WeFiがヨーロッパ(EUIPO: 欧州連合知的財産庁)で商標登録されました。

そもそも、なぜ仮想通貨プロジェクトがわざわざコストと時間をかけて商標登録を行ったのか?

1.法的なブランド独占権の確保

商標登録の最大のメリットは、その名前やロゴを「その地域(この場合はEU全域)で独占的に使用できる権利」を得られることです。

なりすましの防止: 仮想通貨の世界では、有名なプロジェクトの名前を語った詐欺(偽のトークンや偽サイト)が多発します。商標権があれば、法的にこれらの模倣品を排除したり、ドメインの差し押さえを要求したりする根拠が強くなります。

訴訟リスクの回避: 他者が先に商標を登録してしまうと、自分たちのプロジェクト名が使えなくなる(名前の変更を強制される)リスクがあります。自ら登録することで、そのリスクを未然に防いでいます。

2.プロジェクトの継続性と本気度の証明

仮想通貨界隈では、短期間で消えてしまう「ラグプル(出口詐欺)」が少なくありません。

長期的な意思表示: 商標登録には、弁護士費用や特許庁への手数料がかかり、審査にも数ヶ月から1年以上の時間がかかります。WeFiのケースでも、登録までに約15ヶ月を費やしたと言われています。

投資家への安心感: 「コストと時間をかけて法的権利を固めている」という事実は、投資家やユーザーに対して「このプロジェクトは腰を据えてビジネスを継続する意思がある」という強力なメッセージ(社会的証明)になります。

3.ビジネス展開の拡大

将来的に実社会のサービスや企業と提携する際、商標は不可欠な要素です。

ライセンス契約: 他の企業とコラボレーションしたり、サービスをライセンス供与したりする場合、商標権が確定していることで契約がスムーズに進みます。

アプリストアやSNSでの保護: AppleのApp StoreやGoogle Play、SNSアカウントなどで「公式」として認められやすくなり、偽アプリの削除要請も通りやすくなります。

最後に

いかがでしたでしょうか?

予想より少ない、予想より多い。など様々な意見はあると思いますが、私が購入したITOの金額29,537.69 USDTなのでROI(投資対効果)は5ヵ月目で約62.8%です。

現在、中東情勢の影響で仮想通貨だけではなく、米国株や金の価格なども下落している状況です。このWeFiトークンの価格も少なからず影響を受けていますが、そんな中でもマイニングは止まらず、自分の資産は増え続けています。

価格の乱高下が激しい仮想通貨の取引でスリルを楽しみたい人は別ですが、特に何もせずにマイニングをWeFiで体験してみませんか?

少しでも興味がある方は【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説で紹介しているのでよかったら読んでみてください。

何か不明点があればX(旧Twitter)でお気軽にご連絡ください。
Xアカウント https://twitter.com/kei_thai0358
Instagram アカウント https://www.instagram.com/kei.thai0358/

このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

↓↓日本ブログ村は個性あふれるタイ在住者達のブログまとめサイトです

にほんブログ村

関連記事

【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説

【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

【仮想通貨】2026年 注目すべき仮想通貨プロジェクト・トップ5

【仮想通貨】2026年 注目すべき仮想通貨プロジェクト・トップ5

Coin Market Cap から「2026年 注目すべき仮想通貨プロジェクト・トップ5」という面白い記事が出ていたので日本語訳のブログを書きました。このブログが仮想通貨に興味がある人の参考になれば嬉しいです。

元記事(英文)はこちら。

https://coinmarketcap.com/community/articles/69b0a9caecd49c2ee42fdbc1

仮想通貨業界は現在、大きな転換期を迎えています。米国でのGENIUS法や欧州のMiCA(暗号資産市場規制)といった主要な法案の成立を受け、市場の関心は「投機」から「構造的なファンダメンタルズ(基礎条件)」へと移り変わりました。

この変化により、各ネットワークがいかに収益を上げ、供給量を管理し、持続的なユーザー活動を維持しているかがより重視されるようになっています。

その結果、投資家は短期的なナラティブ(流行の物語)に頼るのではなく、プロトコルのアップグレードやトークンエコノミクス、そして実際の利用統計を基に長期的な価格ポテンシャルを評価するようになっています。実用性の面で言えば、それは「本物のトラクション(牽引力)」を持つプロジェクトに注目することを意味します。

そこで、取引価格帯、オンチェーンの利用状況、そして採用トレンドに基づき、2026年に飛躍する可能性がある5つのプロジェクトをご紹介します。

HYPE:100ドルの大台到達シナリオ

Hyperliquid(ハイパーリキッド)は先日、金(ゴールド)と銀(シルバー)を対象資産に加えるアップグレード「HIP-3」を発表しました。この変更を受けて、ネイティブトークンであるHYPEの価格は約33ドルまで上昇。一部の市場ウォッチャーは、現在の史上最高値(60ドル弱)を塗り替え、2026年には100ドルに達する可能性があると示唆しています。

Hyperliquid 日足チャート(出典:TradingView)

上記のHYPEのテクニカル分析は、こうした前向きなファンダメンタルズの見方を裏付けています。例えば、50日指数平滑移動平均線(EMA)は右肩上がりで推移しており、まもなく200日EMAを上に突き抜ける勢いです。これは「ゴールデンクロス」と呼ばれるパターンで、多くの投資家が強気の買いシグナルと捉える現象です。

さらに、日足チャートのMACDもシグナル線を上回って推移しており、強気のモメンタムが増していることを示しています。RSI(相対力指数)も60付近にあり、強い買い圧力を示唆しつつも、買われすぎ水準に達するまでにはまだ上昇の余地を残しています。

しかし、100ドルに到達するには単なる価格の膨張以上のものが必要となります。それは、取引高の増加、買い戻し、そしてバーン(焼却)が継続し、Hyperliquid上のトークン化された資産全体でより深い流動性が確保されることを意味します。

もし同プラットフォームがオンチェーン・デリバティブ分野でのリードを維持し、機関投資家向けの証拠金取引ツールの統合に成功すれば、トークンの価値はより強固なものになるでしょう。2025年に2.6兆ドルもの取引を成立させた実績と現在の市場シェアを考慮すれば、エコシステムが引き続き高流動性市場を引きつけられるという前提のもと、2026年末までの100ドル到達はファンダメンタルズの成長範囲内と言えます。

BNBの2,000ドルターゲット

時価総額で第4位の仮想通貨であるBNBは、本稿執筆時点で640ドル前後で取引されており、ピーク時からは54%近く下落しています。しかし、テクニカルな観点からは、1月末に向けた下落傾向の後、初期の安定の兆しを見せています。

BNB/USDT 日足チャート(出典:TradingView)

TradingViewのデータによると、10日および20日指数平滑移動平均線(EMA)が横ばいになる一方で、RSIが数週間ぶりに上昇しており、これらが特に注目されています。これは売り圧力が減少している可能性を示唆しており、この反転を受けて、一部の支持者は次の強気相場でBNBが2,000ドルに達すると主張しています。

価格予測の見通しでは、BNBは時間の経過とともに段階的に上昇すると予想されており、短期的な目標価格は610ドル、予測期間の中間点あたりでは平均価格640ドルから820ドルが見込まれています。

アナリストのDuo Nine氏はこのシナリオを支持しており、BNBの最初のターゲット価格は700ドル弱になると予想しています。その水準を奪還できれば、市場ウォッチャーは900ドルが(次の)境界線になると考えています。

しかし、2026年に2,000ドルに到達するためには、BNBチェーン上でのオンチェーン・アクティビティがさらに活発化することに加え、規制当局が取引所に関連するトークンをどのように扱うかについてのさらなる明確化が必要となるでしょう。

Solana 300ドルへの道筋

昨年末の力強い上昇により、トレーダーたちの間では、2026年こそSolana(SOL)がついに300ドルの大台に達する年になるとの期待が高まりました。

この通貨をめぐるストーリーは、市場の変化に耐え抜き、高スループット(高処理能力)アプリケーションに注力する忠実な開発者ベースを維持していることに集約されます。最新のデータによると、同ネットワークはDeFi(分散型金融)において第2位の市場シェアを誇り、24時間のDEX(分散型取引所)取引高でイーサリアムを上回る場面も時折見られました。

過去1週間で、SOLは9%以上上昇し、市場全体の成長を追い越しています。チャーティストのAli Martinez氏によると、現在の価格はレンジ相場にあり、76ドルがサポート(支持線)、90ドル付近がレジスタンス(抵抗線)となっています。90ドルを上回る動きは、上昇継続への転換を示唆する可能性があり、アナリストのCrypto Patel氏は先月、SOLが調整局面を脱すれば300ドルを超え、500ドルや1,000ドルに達することさえあり得ると指摘しました。

しかし、これらの高値に到達するためには、継続的な開発、堅牢なパフォーマンスを伴う安定したネットワーク、そして主要市場における規制環境の明確化に後押しされた、より広範なレイヤー1インフラとしての利用が必要となります。

一方で、イーサリアムや他の高速チェーンとの競争が依然として非常に激しいことにも注意しなければなりません。また、過去に見られたようなネットワークの中断(アウトテージ)はSOLのリスクプロファイルに影響を与え、過去最高値の更新をより困難にする可能性があります。

Uniswapの20ドル予測

Uniswap(UNI)が20ドルまで上昇するという説は、2025年12月25日にトークン保有者がプロトコルの「手数料スイッチ」をオンにすることに投票し、収益の一部を買い戻し・バーン(焼却)プログラムに充てることが可能になったことで強まりました。

この動きは、Uniswapの利益の一部がUNIの価値を高めるために使用されるようになったことを意味しており、その結果は明らかです。CoinGeckoによると、トークン価格は先週だけで17%以上上昇し、4ドル弱に達しました。

考慮すべきもう一つの指標は、Uniswapの時価総額対TVL(預かり資産)比率です。UNIの時価総額は現在約25億ドルで37位に位置しています。一方、DefiLlamaによるとプラットフォームのTVLは31.2億ドルとなっており、比率は0.81です。これはUNIがかなり過小評価されていることを示唆しています。

Uniswap 時価総額/TVLチャート(出典:DefiLlama)

トークンの価値が測定可能な収益や供給量の減少と結びついたこと、そしてファンダメンタルズがまだ価格に反映されていないことを踏まえると、UNIを20ドルまで押し上げる上昇余地があります。さらに、Uniswapは最近、詐欺トークンに関する集団訴訟で完全な棄却を勝ち取っており、裁判官は「サードパーティのトークン発行者の不正行為に対してプラットフォームが責任を負うことはできない」との判決を下しています。

WFIは100ドルに達するか?

WFIは、完全なオンチェーン金融システムと分散型オンチェーン銀行(デオバンク:deobanks)のコア・インフラを構築しているWeFiエコシステムのネイティブトークンです。Finance Feedsによって2025年の「デジタル・バンク・オブ・ザ・イヤー」に選出されたことで、WeFiは市場におけるWFIの強力なパフォーマンスを後押ししました。

このプロジェクトは、ユーザーが自身の仮想通貨資産を管理し、決済処理、国境を越えた資金送金、普通預金オプションなど、従来の銀行業務に関連する数多くのサービスを利用できる機会を提供しています。
CoinGeckoのデータによると、WFIはこの12ヶ月間で波乱に満ちた動きを見せ、同期間で400%を大幅に超える上昇を記録。2026年1月には3.00ドルの過去最高値を更新しました。

WFIの過去最高値への推移(出典:CoinGecko)

この年間上昇率は、同期間に大幅な赤字となっているビットコイン、イーサリアム、リップル(XRP)とは対照的です。

もしWeFiがユーザーベースを拡大し続け、経営陣の予想通り企業によるステーブルコイン決済が広がれば、WFIの需要プロファイルは実質的に変化し、2026年中に3ドルから20ドル、50ドル、そして潜在的には100ドルへと到達する可能性があります。

本記事は、仮想通貨ニュース、ビットコインニュース、ブロックチェーンの最新情報の信頼できる情報源であるCrypto Breaking Newsに、「2026年に注目すべき仮想通貨プロジェクト・トップ5」として最初に掲載されたものです。

このブログが仮想通貨に興味がある人の参考になれば嬉しいです。

私もプロジェクトに参加しているWeFiマイニングの情報はこちら

>>【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

>>【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説

>>【仮想通貨】WeFiマイニングを4カ月やってみたリアルな結果

【仮想通貨】WeFiマイニングを4カ月やってみたリアルな結果

サワディーカップ。

このブログでは、4ヵ月前に始めた仮想通貨WeFiマイニングの4ヵ月の結果についてリアルな結果を紹介しています。WeFiマイニングは儲かるのか?投資になるのか?などWeFiマイニングが気になっている方はぜひ参考にしてください。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

・タイで副収入や副業の情報を探している人
・「老後・将来」に関するお金の不安がある人

そもそもWeFiを始めた理由は?

WeFiを始めた理由はいくつかあるのですが、そもそも仮想通貨に興味を持ったのは株式投資や投資信託では得られない投資対効果を短期で出せる可能性がある。という事を期待して興味を持ちました。

仮想通貨関連は常に新しいプロジェクトの話や新しい通貨のニュースが飛び交っています。そのうち話題になるのは、全く知らない仮想通貨で「100倍儲かりました」「こんなに儲かるならもう少し買っておけば」というすごく良い話&持っていない人が損を感じるようなのを目にします。

そんな中で自分が始めた理由は

・何かを操作することがないので放置できる
・少額から開始できる(失敗しても開き直れる金額)
・毎秒毎秒マイニングされているのを見れるので面白い
・プロジェクトを始めた人が仮想通貨業界では超有名人
・マイニングの有効期限やITOの販売数量が決まっているので早めに参加したほうが得。

というのが理由です。

WeFiについてはこちらでも紹介しています。

投資(購入したITO)金額合計

ちなみに、こちらがWeFiを始めたときの1日、2日、6日経過時の結果です。

この後、少しずつITOの購入を増やしていきました。

ITOの購入履歴

実際のWeFiアプリ内での購入履歴の画面です。

いくら(USDT)分を購入したのかが金額では表示されておらず、どのくらいのITOを購入したのか?ロック期間はいつからいつまでなのか?とWeFIの価格情報?っぽいのがあります。

わかりづらいので、購入した日毎でエクセルで計算してみました。

合計で購入したITOの数は79,090 Unitsです。
このITOの価格は購入した時は、1 ITOの価格が0.5 USDで、その後すぐに0.525 USDになり、最後に購入した時は0.55 USDだったと記憶しています。現在はITOの価格が0.625 USDとなっているので、ITOの価値だけでも494,31 USD (152万THB : 771万円)の価値があります。(将来的に売却できるのか不明ですが。。。)

ちなみに、WeFiの7,380というはこれまでの発掘したWeFiトークンの合計です。5年間発掘するのでまだまだ増えそうです。

ちょっと実際に購入した数字がわかりづらいのですが、購入に利用した合計金額は29,537.69 USDTです。

タイバーツで 91万バーツ、日本円で460万円です。

最初は少額スタートだったのですが、いろいろ自分で調べていくうちに銀行貯金よりも利回りが良いことやWeFiプロジェクトはもっと大きくなるという確信が持ててきたという事もありどんどんITOの購入を増やしたというのが背景です。

4カ月目のリアルな数字公開

Screenshot

こちらは、2026年2月22日時点(開始して4ヵ月目)の結果です。

0%だったAll time gainsが4ヵ月で66%になりました。
また、WFIトークンは7041トークン。この時のWeFiの市場価値は15,379 USDTとなっています。

じゃじゃーん!言いたいところですが、この数字が良いのか悪いのか全く分からないと思うので、3ヶ月目(1月22日時点)との結果も紹介したいと思います。

0%だったAll time gainsが3ヵ月で53%になりました。
また、WFIトークンは5057トークン。この時のWeFiの市場価値は14,903 USDTとなっています。

2026年1月→2月でどのくらい変わったのか?

上記の結果から計算すると、

2026年1月22日→2月22日までの変化は?

WeFi 合計 5057→7041トークン (+1984 トークン)
USDT 価値 14,903 → 15,379 USDT (+476USDT)

となりました。

え、WeFiトークンは2,000も増えているのに、USDT価値はそんなに増えていない?と思った方も多いと思います。

そうなんです。そこまで、増えていないんです。

というのも、2025年後半からビットコインをはじめとして仮想通貨市場価格は大きく減少し2025年は絶好調に上がり続けたWeFiトークンも2026年1月に価格が少し下がったのでトークン自体の数量は増えてもそこまでUSDT価値としては増えていない。というのが理由です。

最後に

いかがでしたでしょうか?

予想より少ない、予想より多い。など様々な意見はあると思いますが、私が購入したITOの金額 29,537.69 USDTなのでROI(投資対効果)は4ヵ月目で約52%です。

正直、ここだけ見れば私自身では悪くないと思っています。上手くいけば4ヵ月後にはROIが100%になるかも?と淡い期待も持っていますが、100%補償された投資ではないのでこのままじっくり様子を見ていきたいと思います。

少しでも興味がある方は【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説で紹介しているのでよかったら読んでみてください。

何か不明点があればX(旧Twitter)でお気軽にご連絡ください。
Xアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

↓↓日本ブログ村は個性あふれるタイ在住者達のブログまとめサイトです

にほんブログ村

関連記事

【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

【初心者向け】仮想通貨WeFiマイニングの始め方を解説

サワディーカップ。

先日始めた仮想通貨WeFiマイニングの始め方について、ブログを書いてみました。このブログでは、5分で始められるWeFiマイニングのやり方を紹介したいと思います。
このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの始め方を探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・タイで資産運用の情報を探している人
・タイで不労所得の情報を探している人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

WeFiって何?という方は、こちらのブログを見てみてください。

まずはメールアドレスを登録(無料)

WeFiの登録はこちらをクリックをして数分で始めることができます。

登録してメールアドレスに6ケタの認証コードが送付されるのでこちらを入力。

さらに、パスワードを設定して登録完了です。

パスワードは必ずどこかに保存して忘れないようにしてください!

登録が完了すると、このような画面で出ます。これで登録は完了!

ITOを購入してWeFiマイニングスタート

ITOを購入する方法は大きく2つあります。

1.KYC登録をしてクレジットカードで購入する。
 購入手数料は取引所経由よりは高いが、すごくシンプルなので今すぐ始めたい人におすすめ。

2.BitkubやBinanceの仮想通貨取引所からUSDTを送付して購入
 購入手数料は安価だが取引所の開設までに時間が掛かります。

1.KYC登録をしてクレジットカードで購入

Google Pay, Apple Payでも払うことができますが、どちらも最終的には登録しているクレジットカード経由になります。

クレジットカードを利用するためにはKYC登録をはじめにします。

KYCとは「Know Your Customer(顧客を知る)」の略で、金融機関や仮想通貨取引所が、ユーザーの身元や取引目的を確認するための手続きのこと。

カードというからKYC登録ができます。KYC登録はこちらの動画を見るとわかりやすいです。

クレジットカードによっては、エラーで決済できないカードもあります。
私の場合はバンコク銀行のクレジットカードでは決済できましたが、UOB銀行のクレジットカードでは決済できませんでした。3回トライしてもエラー決済となる場合は別のカードの利用をおすすめします。

2.BitkubやBinanceからUSDTを送金してITOを購入

まずは、WeFiアプリ内のUSDTを受け取れるウォレットを確認&コピーしておく。

BNB Smart Chain を押して、Recieveを押すと、QRコードと数十桁のアドレスが表示されます。Copy addressを押せば簡単にコピーできます。

次に取引所からの送金です。BitkubもBinanceからも他の仮想通貨取引所やウォレットに仮想通貨を送金するやり方は同じですが、Bitkubで簡単に説明します。

1.BitkubでUSDTを購入。持っていない人はTHBをBitkubに送って、USDTを購入するだけです。

2. WalletからUSDTをクリックし、Withdraw Cypto(引き出し)を選択。

3. Recipients address に先ほど確認したWeFiウォレットのアドレスを貼り付けます。

4. NetworkBNB Smartchainを選択

5. Withdrawal amount (USDT)は送金したい金額。全ての場合はAllを選択。

以上でUSDTがWeFiウォレットに送金されます。約2-3分で送金手続きが完了します。

送金完了後はこちら。

マイニングのロック期間を選択してマイニング開始

購入金額〇〇USDTを選択したら、ロック期間を選定します。

初回購入のみ50 USDT以上となります。それ以降は10USDT以上となります。

マイニングロック期間によって、ITOボーナスサービスの数量が変わります。
上記は10USDTを追加購入する画面ですが、ロック期間が0年だと16ITO。3年は18ITO。5年は21ITO。

私は全て5年ロックで最大限のITOを貰えるようにしました。

マイニング画面は毎秒更新されていく

私がWeFiマイニングを開始したのは2025年10月23日ですが、この画面は翌日の24日にスクリーンショットをした画面です。23日の夜に開始、24日の昼前には28USDT分のWeFiトークンがマイニングされていました。

このように、特に何もしなくても時計が動き毎秒マイニングされて仮想通貨WeFiトークンが増えていきます。

最後に

このWeFiプロジェクトはマイニング期間は7年間のみです。また、ビットコインなどと同じようにマイニング報酬には半減期というのが2年に1回あります。

そのため、より多くのWeFiマイニングをしたい人は1秒でも早くスタートすることをおすすめします。基本的にはマイニングは何もしないので初めに登録してITOを買うだけで勝手にマイニングしてトークンが増えていきます。

WeFiの登録はこちらをクリックをして数分で始めることができます。

このブログでは、クレジットカードと取引所からのUSDT送金によるWeFiマイニングの開始方法を案内していますが、上記どちらの方法でも開始できない場合は私が代理でUSDTを購入して送金という事もできます(バンコク近郊、チョンブリ県で直接お会いできる方のみですが。。。)

何か不明点があればX(旧Twitter)でお気軽にご連絡ください。
Xアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

このブログが、仮想通貨WeFi マイニングの始め方を探している方の参考になれば嬉しいです。

↓↓日本ブログ村は個性あふれるタイ在住者達のブログまとめサイトです

にほんブログ村

【仮想通貨プロジェクト】WeFi マイニングを始めてみた!

サワディーカップ。

Xでもよく見かけていた仮想通貨WeFiマイニングを始めて始めてみたのでブログを書いてみました。
このブログでは、WeFiマイニングとは何のか?ビットコインのマイニングとは何が違うのか?話を聞いてみて始めた理由を紹介したいと思います。
このブログが、WeFi仮想通貨マイニングが気になる人の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・タイで資産運用の情報を探している人
・タイで不労所得の情報を探している人
・仮想通貨のマイニングに興味がある人

そもそも仮想通貨 WeFi って何?

WeFi(WFI)は、分散型のオンチェーン銀行プラットフォーム「deobank(ディオバンク)」という、暗号資産のユーザー主導の管理と、カードや決済、貯蓄といった従来の金融サービスを融合させることを目的に作られたプロジェクトです。

何をしようとしているかというと、仮想通貨のブロックチェーン技術を使って国境のない銀行をつくろうとしているプロジェクトです。

というのが仮想通貨の紹介ページで紹介されていますが、素人の自分にはさっぱり理解できなかったです。。。

ちょっとわかりやすく説明します。

日本をはじめとした先進国に住んでいる人だと想像しずらいと思うのですが、世界では約17億人の成人が銀行口座を持たず「アンバンクト(unbanked)」と呼ばれる人がいるそうです。

多くのアンバンクトが住んでいる地域は途上国に集中しています。その主な理由は貧困、銀行への不信、身分証不足、遠隔地居住などで、銀行サービスを利用したくても利用できない人が10億人以上いるそうです。

この解決策として注目されているのが、スマホ+ブロックチェーンを使った金融サービスです。理由はスマホなら世界中どこでも簡単に手に入る時代になっていて、実際に途上国でもスマホの普及率だけはかなり高いです。

WeFiプロジェクトがやろうとしていることは仮想通貨(ブロックチェーン)の技術を使うことで従来の銀行を利用しなくても、「世界中のどこにいても誰もが安全な金融サービスが使えるような社会にする。」という事です。

WeFiマイニングって何?

そもそも仮想通貨のマイニングって何?
代表的な例だとビットコインのマイニングです。ビットコインのマイニングは、取引などのデータをブロックチェーンに保存する作業を手伝うことでその対価としてビットコインを得る行為の事です。

一般的な仮想通貨のマイニングは、こんなイメージがあると思います。
・高性能なパソコンや専用機材が必要
・電気代が高い
・専門知識が必要

一方、Wefiマイニングは、
スマホや簡単な操作で始められる
・複雑な設定が少ない
・専門的なマイニング機器が不要

とされており、初心者向けのマイニングサービスとして紹介されることが多いのが特徴です。

従来のマイニングとの違い

一般的な仮想通貨マイニング
・ブロックチェーンの計算処理を行う
・高い計算能力が必要
・初期費用が高額になりやすい

Wefiマイニング
・実際の作業はプラットフォーム側が担う
・ユーザーは参加・運用する形
・操作がシンプルで始めやすい

つまり、自分で掘るというより「参加して報酬を受け取る仕組み」に近いイメージです

なぜ WeFi マイニングでお金が増えるのか?

この国境のない銀行を作るプロジェクトを成功させるために、WeFiプロジェクトはITO(Initial Technology Offering)というWeFi仮想通貨をマイニングできる権利を販売しています。

このマイニング権利(企業の株のようなもの)を購入することでマイニング報酬としてWeFiトークン(仮想通貨)が受け取れるという仕組みと理解しています。

1分あたりにマイニングできる数量はITOの購入数量やWeFiプロジェクトの参加者数によって異なります。参加者が多ければ多くなるほど、1人あたりのマイニング数量は減少していくのは有名なビットコインと同じシステムです。

このITO(マイニング権利)は、販売数量が決まっており売切れたら終了です。また、価格も少しずつ騰がっています。

私が開始した2025年10月23日はITO価格は0.5 USD でした。

その後、上記写真の通り 0.525 USDに価格が騰がり、現在は 0.625 USDです。写真のようにITOの売れ行きも確認することができます。今後、このITOを売ることができるならそれだけで原資回収は確実です。売れるかは不明ですが。。。

WeFiマイニングは怪しい?安全なの?

正直に言うと、Wefiマイニングに限らず、仮想通貨関連のサービスには必ずリスクがあります。

よくある注意点としては、
・元本保証ではない
・価格が下がる可能性がある
・サービス内容が将来変更されることもある

そのため、「必ず儲かる」「放置で確実に増える」といった表現をそのまま信じるのではなく、仕組みを理解した上で、余剰資金で行うことが大切です。

私がWeFiマイニングを始めた理由

上記のように仮想通貨サービスには必ずリスクがありますが、私がWeFiを始めようと思った一番の理由は、プロジェクトに関わっている人物・企業の信頼性でした。

仮想通貨やマイニング系のサービスは、正直なところ「怪しい」「誰が運営しているかわからない」「ポンジスキーム詐欺」。。。そう感じてしまうものも少なくありません。

だからこそ私は、「誰がこのプロジェクトに関わっているのか」を重視して調べました。

Reeve Collins
USDTを作成したTether社の創業者。現在、USDTは世界仮想通貨の時価総額がビットコイン、イーサリアムに次ぐ3位となる仮想通貨業界では知らない人がいないほどの超有名人。

Roman Rossov
私も良く使っている国際送金サービスのWiseのProduct Directorだそうです。

Michel Batuev
クレジットカードでもおなじみのVISAカードでApple Pay, Samusun Pay, Andoroid Pay, NFC決済、P2P送金の実装担当をしていたそうです。

USDTは、仮想通貨を触ったことがある人なら一度は聞いたことがある存在ですよね。
そのUSDTを立ち上げた人物が関わっているという点は、私にとって大きな安心材料でした。

「絶対に儲かる」ではなく「納得して始められる」から選んだ

もちろん、有名な人物や企業が関わっているからといって必ず成功する・必ず利益が出るとは限りません。

ただ、誰が作っているかわからないプロジェクトより実績のある人物が関わっているプロジェクトの方が
納得した上でスタートできる私はそう考えました。

その結果、「試してみる価値はある」と思えたのがWeFiだったので、始めてみました。

まとめ|WeFiマイニングはこんな人に向いている

実際に始めてみて仮想通貨 WeFiマイニングは、このような人に向いていると思います。

・大きな機材投資はしたくない人
・少額から仮想通貨運用を体験してみたい人
・マイニングに興味はあるけど難しそうで手を出せなかった人

に向いているサービスと言えます。

少しでも興味がある方はこちらから無料登録をして数分で始めることができます。

何か不明点があればX(旧Twitter)でお気軽にご連絡ください。
Xアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

次回、実際に始めてどのような収益があったのかを紹介したいと思います。

↓↓日本ブログ村は個性あふれるタイ在住者達のブログまとめサイトです

にほんブログ村

【タイの副業】2022年 1年間の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年中で損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

2022年 1年間の副業の結果

2022年 1年間のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー40,726.61バーでした。

内訳は、タイ株が+53,498.52 バーツ仮想通貨がー94,225.13バーでした。

副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)でした。

2022年の月ごとの結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ(タイ株 +5,213.06)

2022年2月 +6,276.31バーツ(タイ株 +4,389.31、仮想通貨+1,887)

2022年3月 ー1,141.66バーツ(タイ株 +3,040.17、仮想通貨ー4,181.83)

2022年4月 ー12,798.7バーツ(タイ株 +1,538.3、仮想通貨ー14,337)

2022年5月 +3,073.49バーツ(タイ株 +3,073.49)

2022年6月 ー973.36バーツ(タイ株 +799.29、仮想通貨ー1,772.65)

2022年7月 ー76,529.55バーツ(仮想通貨ー76,529.55)

2022年8月 +28,220.94バーツ(タイ株 +26,594.04、仮想通貨+1,626.9)

2022年9月 ー149.41バーツ(タイ株 +26,594.04、仮想通貨+1,626.9)

2022年10月 +2,574.22バーツ(タイ株 +2,574.22)

2022年11月 +4,286.65バーツ(タイ株 +4,286.65)

2022年12月 +1,221.40バーツ(タイ株 +1,221.40)

2022年の反省

副業と称して始めたタイの株式投資と仮想通貨での投機ですが、結果としては収入のプラスではなく、マイナスの結果となってしまいました。

マイナスの主原因は仮想通貨による取引でしたが、良い勉強代だと思い、2023年は慎重に取引していきたいと思います。

タイ株単体で見ると、少額ではあるものの利益になっているのですが、まだまだ含み損も多くあるので、2023年は欲を出さずトントンぐらいにはできるよう継続して分析と投資をしていきたいと思っています。一方で、仮想通貨はしばらく様子見に年になりそうです。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年9月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年9月1日~9月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年6月 ー973.36バーツ

2022年7月 ー76,529.55バーツ

2022年8月 +28,220.94バーツ

2022年 9月 副業の結果

2022年9月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー149.41バーツでした。

内訳は、タイ株が768.59 バーツ仮想通貨がー918バーでした。

2022年 9月 タイ株の損益結果

2022年9月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+768.59バー でした。

取引による売却損益が 120.59バーツ、配当金は648バーツでした。

2022年9月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

PTG +120.59小売業 専門店

2022年 9月 仮想通貨の損益結果

2022年9月の仮想通貨の売却損益の結果は、918バーツ でした。

2022年9月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

9月は大幅下落の月にもかかわらず、ショートポジションで失敗するというまさかの結果に終わりました。それも前半しか触れることができず、後半はやられていました。

最後に

9月の結果はマイナスに終わりました。

ただ、結果以上にタイ株も仮想通貨もほとんど見ることができませんでした。。。。

9月は仕事が忙しく、家にいる時間も限られていた事や仕事に追われてしまっていました。

自分の直感で参入してしまうと失敗する可能性があるので、10月以降はギャンブルトレードだけはしないように気をつけながら少しでも時間を見つけられるようにしたいです。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年8月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年8月1日~8月31日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年6月 ー973.36バーツ

2022年7月 ー76,529.55バーツ

2022年 8月 副業の結果

2022年8月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、+28,220.94バーツでした。

内訳は、タイ株が26,594.04 バーツ仮想通貨が+1626.9バーでした。

2022年 8月 タイ株の損益結果

2022年8月のタイ株の売却損益の結果は、+26,594.04バー でした。

2022年8月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

GULF +48.74公益事業 電力事業

FORTH +200.98電子テクノロジー 電子装置/機器

DELTA+26,344.32電子テクノロジー 電子装置/機器

8月は今まで塩漬けだったDELTAの好決算のおかげで、含み益になったので売却しました。

2022年 8月 仮想通貨の損益結果

2022年8月の仮想通貨の売却損益の結果は、+1,626.9バー でした。

2022年8月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

画像はかり小さいですが、8月のトレードの結果です。合計86回の決済をしていました。

7月の反省を活かして、損切設定をしっかりして損しても大きな損にならないようにしたことと少額でのトレードをした結果、最終的にプラスで終えることができました。

最後に

8月はタイ株 DELTAの株価が大きく増加したことで、久しぶりにプラスの結果で終えることができました。

ただ、7月の損があまりにも大きいため素直に喜べないというのが事実です。

とはいえ、仮想通貨のトレードについては7月の反省を活かすことができたので結果としては満足しています。

8月には米国株を筆頭に上昇トレンドが終了し下落トレンドに入ってしまい難しい状況になりました。タイ株については上がるタイミングでしか利益を生むことができないので難しい状況ですが、決算などで判断しトレードをしていきたいと思います。

タイ株をやっているブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年6月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年6月1日~6月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年4月 ー12,798.7バーツ

2022年5月 +3,073.49バーツ

2022年 6月 副業の結果

2022年6月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー973.36バーツでした。

内訳は、タイ株が799.29 バーツ仮想通貨がー1,772.65バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 6月 タイ株の損益結果

2022年6月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+799.29 バーツでした。

取引による売却損益が 799.29バーツ、配当金は0バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 6月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年6月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

EFORL-W6 +799.29(流通サービス 医療流通業者

6月の売却はEFORLのWARANT だけで、取引もゼロという結果に。。。現在、米国株をはじめとした世界的不況の中で非常に厳しい状況です。

2022年 6月 仮想通貨の損益結果

2022年6月の仮想通貨の売却損益の結果は、1,772.65バーツ でした。

2022年6月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

6月の取引はマイナスの結果に終わりました。

LUNAは大きく下げる事を予想してショートで入ったのですが、損切設定を結構高めにしておいたのですが、一瞬だけ騰がってしまいそのまま損切の設定価格に引っかかってしまいマイナスへ。

その後は、すぐに爆下げという。。。勉強になった取引でした。これがなければプラスだったのにというタラレバはいつもの事。7月こそは!!

最後に

世界的な不況により、安く買って高く売るという事が難しい状況の中、なかなかタイ株の取引に関わることができなかった月でした。。。

その分、仮想通貨は高い時に売って、安くなって買うという選択もできるので、6月の取引は最終的にマイナスになってしまいましたが、今まで最も仮想通貨の取引をした月でもありました。

27回の取引の結果、18回はプラスで終わり、9回分の負け金額が大きいがために最終的にマイナスになってしまいましたが、細かいプラスを積み上げていくことはできたので、今後は、いかにして損切額や自動精算の金額設定を少ない金額にしてマイナスを抑えるのかという事を意識して7月は取り組みたいと思います。

自分としては、僅かながら希望の光が見えた6月でした。

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

他のタイ株ブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年4月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年4月1日~4月30日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の1月ー2月の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年3月 ー1,141.66バーツ

2022年 4月 副業の結果

2022年4月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー12,798.7 バーツでした。

内訳は、タイ株が1,538.3 バーツ仮想通貨がー14,337バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 4月 タイ株の損益結果

2022年4月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+1,583.3 バーツでした。

取引による売却損益が 911バーツ、配当金は627.3バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 4月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年4月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

A5 +162.42(消費者サービス 放送
PK +477.81(製造加工 産業用機械

UPA +270.77(公益事業 再生可能エネルギー

今月はタイ株よりも仮想通貨ばかり見てしまっていて、良い結果は出せませんでした。

2022年 4月 仮想通貨の損益結果

2022年4月の仮想通貨の売却損益の結果は、ー14,337バーツ でした。

2022年4月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

4月の仮想通貨の取引は全てBYBIT という取引所を利用し、全てデリバティブ取引での結果です。

デリバティブのトレードはいわゆるレバレッジを掛けることができる取引で、価格が上がると思ったら購入、下がると思ったら売るという選択ができる取引です。

今回、ほぼ全ての取引が自分が予想した展開とは真逆となり大きなマイナスを作ってしまいました。

幸い、レバレッジはあまり掛けていなかったのですが、まずは少しずつ触って慣れていきたいと思います。

最後に

4月は3月と同様にマイナスとなり、しかも大幅なマイナスを作ってしまいました。

4月の株価はアメリカの10年債利回りの金利高騰により、米国株をはじめ全世界の株価が減少となりました。

タイの株価指数や仮想通貨を代表するビットコインはアメリカのニューヨークダウの影響を非常に受けやすく、金利が高騰しながらインフレに向かう中の投資は非常に難しくなっています。

むしろ、コロナショックからつい最近までが一方的な上昇相場だったのでビギナーズラックだったのかもしれませんが。。。

仮想通貨の取引を含めていろいろな反省点はあるのですが、同じような失敗を繰り返さないように日々勉強をしていき5月こそは良い結果を出せるように時間を費やしたいと思います。

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

他のタイ株ブロガーさんの情報はこちら

【タイの副業】2022年3月の結果「タイ株・仮想通貨」

サワディーカップ。

このブログでは、タイで現地採用として働いている私が、副業・副収入を目的にタイの株式投資・仮想通貨の取引をして2022年3月1日~3月31日の期間中に損切・利益確定した結果について「どのくらい損益があるのか?」「どのような株の銘柄・仮想通貨で損益が出たのか?」を紹介したいと思います。

これから、タイで株式投資や仮想通貨投資を始めようと思っている方、タイで副収入、副業の情報を探している方の参考になれば嬉しいです。

ちなみに、副業を目的に投資を始めて3年目の私の副業の目標金額は1ヶ月5,000THB(年間60,000THB)

2022年の1月ー2月の結果はこちら。

2022年1月 +5,213.06バーツ

2022年2月 +6,276.31バーツ

2022年 3月 副業の結果

2022年3月のタイ株・仮想通貨での副業結果は、ー1,141.66 バーツでした。

内訳は、タイ株が3,040.17 バーツ仮想通貨がー4181.83バーツでした。

詳細は下記で詳しく説明しています。

2022年 3月 タイ株の損益結果

2022年3月のタイ株の売却損益と配当金の結果は、+3,040.17 バーツでした。

取引による売却損益が 3,040.17バーツ、配当金は0バーツでした。

タイでは、株式投資の売却益は非課税のため税務申告をする必要がありません。
※配当金は一律で10%の税金が引かれてから入金されます。

そのため、タイで現地採用として働く人だけではなく、駐在員の人でもタイの株式投資での収入は税務申告もする必要がなく、所得税も掛からないのでタイでの副業に適しています。

また、タイの株式投資は、日本のように株を保有することで得られる優待券や優待商品がないので、日本の株よりも配当金率が高く設定されています。そのため、購入して保有し続けることで配当金だけでも一定の収入を得ることも可能です。

2022年 3月 売却損益を出した タイ株の銘柄

2022年3月に売却損益を出した タイ株の銘柄(業種:Trading view)

NCAP +1,001.96(金融 ファイナンス/レンタル/リース
UBIS +2.038.21(素材産業 容器/包装

2022年3月のタイ株の結果は、Warrantとで得たUBIS とNCAP の2種類ですが、実際に取引で得た利益はNCAP のみでした。

2022年 3月 仮想通貨の損益結果

2022年3月の仮想通貨の売却損益の結果は、ー4,181.83バーツ でした。

3月の仮想通貨は今までの下落相場が一転して全体的に上昇相場に転じた月でした。

ところが、、、下落相場がまだ続くと思い、損切をしてしまった結果、大きなマイナスを発生させてしまいました。その損切をした銘柄は価格上昇を続け、損切をする必要はなかった結果に。。。。

2022年3月に売却損益を出した 仮想通貨の銘柄

DUSK +1,905.58

IOST +348.67

ETH ー4,181.83

最後に

3月は結果的に久しぶりにマイナスの結果となってしまいました。。。なかなか難しいです。

3月の相場は、ロシアによるウクライナへの進行が戦争に代わり、原油価格などの素材関連の上昇などで、前半は悲観相場でした。

後半からは、休戦協定などの様々な経済回復へ向けた情報もあり、世界的な株価の回復とともに、今まで冷え切っていた仮想通貨市場も少しずつ上昇を開始してきました。

4月はビットコイン、イーサリアムの上昇がどこまで続くのかによって、仮想通貨市場全体の相場が大きく左右される相場になりそうです。

私は3月からビットコイン、イーサリアムをFXで売りポジション(空売り)で持っているので下がってほしい気持ちではあるのですが、4月も継続して上昇するようだと損切することになりそうです。。。(笑泣)

不定期ではありますが、Twitterでタイ株や仮想通貨について投稿することがあるので、興味がある方はフォローしてくださいね。Twitterアカウント https://twitter.com/kei_thai0358

のブログが、タイでの副業・副収入に興味がある人、これからタイで株式投資や仮想通貨取引を始めようと思っている人の参考になれば嬉しいです。

タイ株の始め方「SBI証券」で口座を作る方法はこちら

仮想通貨の始め方・取引方法「UP bit 取引所」はこちら

他のタイ株ブロガーさんの情報はこちら