【バンセン】メロン好きにおすすめ「Melon Cafe」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、チョンブリ県、バンセンにある「Melon Cafe:メロンカフェ」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
バンセンで少し変わったカフェを探している方、タイ在住のメロン好きの方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・タイ在住で、メロンが大好きな人
・インスタ映えメニューがあるカフェを探している人
・バンセンで自家製パスタ、ピザが食べれるお店を探している人

Melon Cafeとは

バンセンビーチから車で約10分の場所にあるメロン農園が運営しているカフェ&レストランになります。
農園ではメロンだけではなく、トマトやカボチャといった野菜も栽培しており、農園で採れた新鮮なメロンや野菜をお店の料理メニューとして提供しています。

また、自家製のパスタ、ピザを提供しているほか、色鮮やかなオリジナルメニューが多いため、インスタ映えするドリンク・料理を楽しむことができる場所だと思います。

お店情報

店名:Melon Cafe メロンカフェ
Facebookページ:https://www.facebook.com/Melon-Cafe-at-Melon-JJ-Farm-273129146548066/
営業時間:10:00-21:00
電話番号:081-811-4115
定休日:なし
駐車場:多数あり
住所:95, 57 Moo 1, Mueang, Chon Buri District, Chon Buri 20130
場所はこちら

お店の雰囲気

店内の様子

お店に敷地内の入口ですが、さすがに農園という事だけありかなり広いです。

お店に着くまでの道が細いので、自分で運転される方は要注意です!

お店の建物は、田舎にあるウッドハウスを思わせるようなデザインになっています。

お店のテラス席っぽいところには、鶏などを入れている木の籠がたくさん吊るされています。

外に席では、食事ができるスペースもあり、実際に利用しているお客さんもいました。

こちらの農園で採れたメロンは、店頭でも販売されていました。

こちらは、店内です。お店の面積の割には、テーブルが少ないため、かなりお店が広く感じます。

様々なワインも販売されているようです。

お店のカフェカウンターです。

隣には、アイスクリームのボックスが!

壁にかかっている絵もオシャレですね~

子どもが乗って遊べるような遊具もありました。

せっかくメロンカフェに来たんだからという事で、メロンスムージー(110バーツ)を注文してみました。

よくあるメロンソーダや、メロンのアイスクリームとは全く異なり、スムージーの甘さはほとんどなく、リアルなメロン??と思わせるような不思議な味でした。

こちらは、一見デザートに見えるかと思うのですが、サラダメニュー内にあるメロンサラダ(185バーツ)なのです。

メロンを半分に切って、スクープで取り出したメロンの他に、リンゴ、ドラゴンフルーツ、キウイ、いちご等を山盛りにして最後のヨーグルトをかけて出来上がりのようなフルーツサラダでした。

せっかくなので、並べて撮ってみました。

ちなみに山盛りフルーツをどんどん食べていくとこんな形になります。

中のフルーツを全て食べるとこの状態です。スクープですくい取られた跡がまだそのまま残っています。

すくえる部分は普通に甘めのメロンなので、スプーンでスイスイ削っていただきます。

ここまで削れば文句なし。

ここまで食べると、サラダ1つだけでかなりお腹がいっぱいになります。

店外の庭・農園の様子

冷たいものを食べすぎた事もあり、店外の庭・農園等を散歩してきました。

お店に行った日、お店の前に流れる川を創るという壮大なプロジェクトの真っ只中でした。

2月には完成するというお話だったので、3月ぐらいにどうなったか見に行く予定です。

ただ、流れる川が無くても農園の敷地内には、大きな湖があり、遠くには橋もあります。

白鳥のボートもあるので、興味がある方はぜひ!

もちろん、湖の周りにも席があるため、遠くの橋を眺めながらゆっくりリラックスもできます。

観葉植物等を販売しているお店もあるのですが、この日は開いていなかったです(泣)

ガーデンショップで販売するためのサボテン達??は、外にたくさんありました。

さらに奥にはウサギ小屋があり、5匹くらいのうさぎがいました。一般の人向けに入れるかは不明。。。

橋も渡ることできます。

橋の近くには、ネットで囲まれた場所がたくさんあり、こちらでメロン、野菜等を作っているようでした。

流れる川ができたらどんな庭になるか楽しみです。

メニュー(Menu)

お店のメニューを、ドリンク、スープ&サラダ、自家製ピザ、ステーキ&グリル、自家製パスタ、前菜&タイ料理、デザートに分けて紹介したいと思います。

ドリンクメニュー(Drink)

お店のコンセプトがタイ語で書かれているのですが、理解できなかったのでGoogle翻訳を利用してみました。

放棄された父の土地を私たちの農場の出発点として再び生き返らせるという私たちの意図で、ここでは、私たちが販売し、調理する価値のある果物と野菜がよく世話されています。

十分な経済性、自家栽培、清潔で安全なすべての料理の理論に基づいて、私たちは庭から直接原材料に注意を払うか、料理に適した食材を選択します。

※直訳のコピペです。

こちらは、コーヒーメニューです。プレミアムと通常のコーヒーがあるのですが、プレミアムの価格は通常メニューの値段の2倍です。スターバックスより高いのは、なかなかびっくり!

こちらは、おしゃれなアイスコーヒー系、ティー系のメニューです。

ドリンクグラスがオシャレですね!!

こちらは、トワイニングの紅茶、ソーダのメニューです。

紅茶のグラス、すごいですね。イタリアンソーダも鮮やかな色合いがきれいです!!

こちもソーダメニュー、そして、スムージーのメニューです。

スムージーは、看板メニューのメロンを始め、トマトもあります!

こちらもスムージーメニューと、アロマスペシャルというオシャレなドリンクメニューです。

こちらは、スペシャルドリンク、コールドプレスドリンクのメニューです。

スペシャルドリンクのメロンコーヒーは、こんなコーヒーが世の中にあったの??と驚いてしまうメニューです。

コールドプレスドリンクついて
「低温低圧圧縮方式」という製法で搾り出したジュースのことです。
従来のジューサーで作ったジュースと異なり、食材のもつビタミンや酵素など健康・美容に役立つ栄養素が吸収率が大きくことなる製法です。

・生のフルーツの場合:消化にかかる時間3~5時間。吸収率17%
・コールドプレスジュースの場合:消化にかかる時間10~15分。吸収率65%
 ※https://ellecafe.jp/columnsの情報より

こちらは、アルコールメニューとスペシャルメニューです。

スープ&サラダメニュー(Soup & Salad)

こちらは、スープメニューと、サラダのドレッシングの一覧です。

サラダのドレッシングは全部で8種類と、他のレストランより多めです。

こちらは、サラダメニューです。今回注文してみたメロンサラダをはじめ、本当にいろんなサラダがあります。

こちらもサラダメニューの続きとなります。

ただ、メニューを見ると気付くと思うのですが、サラダが乗っているだけでフライドポーク、骨付き肉などのメインディッシュメニューも含まれています。

こちらで最後のサラダメニューとなります。

数えてみると、サラダと名の付くメニューは30種類ありました!!

自家製ピザメニュー(Pizza)

ここからはお店手造りのピザメニューを紹介したいと思います。

まずは、ピザメニューの1枚目。定番のマルガリータや、ほうれん草がたくさん乗ったポパイピザ、トリュフ付きのピザ等があります。

こちらはピザメニューの2枚目です。定番のハワイアンカルボナーラピザといったまさにイタリアンのピッツァのメニューもありました。

こちらはピザメニューの3枚目です。ついに出ましたタイ料理とのフュージョンメニュートムヤムチキンピザ。

こちらはピザメニューの4枚目で最後になります。

ピザの種類は全部で26種類と非常に多く、ひょっとしたらバンセンのイタリアン料理店より多いかも。。。

ステーキ&グリルメニュー(Steak & Grilled)

ここからは、ステーキ・グリルメニューを紹介していきます。

こちらは、豚肉、鶏肉、サーモンのグリルメニューです。

左側は鶏肉、豚肉グリルの続きで、右側メニューから牛肉のグリルメニューです。

こちらで、ステーキ&グリルの最後のメニューとなります。

タイタジマ和牛というブランド肉がある事を初めて知りました!!

自家製パスタメニュー(Homemade Pasta)

ここからは、自家製パスタメニューを紹介していきます。

パスタメニューの1枚目です。パスタは4種類から選ぶことが出来ます。

カルボナーラ、アンチョビパスタ等の定番ももちろんあります。

パスタメニューの2枚目です。ミートソースパスタ、イカ墨パスタなどなどあります。

パスタメニューの3枚目です。グリーンカレーのパスタ、ありそうで聞いたことがなかったメニューです。

前菜&タイ料理メニュー(Apertizer&Thai Food)

1つ上のパスタメニュー内にも前菜メニューが含まれていますが、前菜・タイ料理メニューを紹介していきます。

前菜メニューですが、主に揚げ物が多いです。

こちらで前菜メニューは最後ですが、前菜は揚げ物が多めの印象です。

ここからは、タイ料理メニューです。タイ人向けなのか、いきなりオールタイ語メニューになりました。

こちらは、タイ料理メニューの2枚目ですが、全て料理の写真が付いているので選びやすいですね。

右側のメニューから、タイ料理ミックスの料理になるようです。そのため、英語表記もあり。

そして、こちらにはカツカレーも登場です。いろんな料理があります。

最後に、文字だけのメニューです。カレー、魚料理について記載されています。

右側には、ビンスーというタイのデザート(かき氷)のメニューです。

デザートメニュー(Desert)

上の写真にも、かき氷がありますが、最後にデザートメニューを紹介します。

デザートは色鮮やかなものがあり、すごく美味しそうですね。

こちらの中にお土産用のメロン、いちじくも販売されています。

最後に

今回、初めてメロンカフェに行ってみたのですが、お店のメニューへのこだわりや、広大な敷地を利用したお店作りは単なるカフェ&レストランのスケールで収まりきっていない雰囲気をもろに感じました。

次回は、自家製パスタや、ピザ等を食べてみるという目的と、改装された庭を楽しみにまた来たいと思います。

バンセンビーチの近くには、数えきれない程のカフェ・レストランがあるのですが、少し離れた場所にもメロンカフェのような素敵なお店があるので、まだ行ったことがない方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

このブログが、バンセンで少し変わったカフェを探している方、タイ在住のメロン好きの方の参考になれば嬉しいです。

このお店から車で約5分の場所にあるお店

【シラチャ】ベトナム料理店「My One」日本語メニューの紹介

サワディーカップ。

先日、シラチャにあるベトナム料理店「My One」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、シラチャで、ベトナム料理店を探している方、日本食、タイ料理に飽きた方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・シラチャ付近に在住の人
・シラチャで、ベトナム料理店を探している人
・シラチャのタイ料理、日本料理に飽きたという人

ベトナム料理店「My One」とは

シラチャのアタラモールから徒歩7分程度の場所にある、小さなレストランです。一見すると、他のローカルタイ料理とほとんど変わらないのですが、中ではベトナム料理メニューを提供しています。

ただ、メニューは日本語はおろか英語のメニューもないのですが、メニューに写真があるので、写真の雰囲気でも注文ができると思います。このブログ内でフードメニューに日本語訳を作成してみましたので、ご覧ください。

お店情報

店名:My One マイワン
営業時間:10:00-21:00
電話番号:089-693-3270
定休日:なし
駐車場:店前に路上駐車で1台のみ。アタラモール(有料)か、付近に路上駐車可能。
住所:ถนนสุรศักดิ์1′ Si Racha, Si Racha District, Chon Buri 20110
場所はこちら

バンコクからシラチャへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

お店の外観はこちら。普通のタイローカルの商店街中にぽつんとあるため、ベトナムで有名な帽子「ノンラー」を被っている女性の絵がないとベトナムっぽさがわかりづらいです。

お店の前では、タイのコーヒー等が販売されています。

店内には、簡易的な椅子やテーブルがあるシンプルなお店作りです。ある意味、ベトナムのローカル風とも言えるのかもしれないです。

壁には、お店の店名の「My One」が英語・タイ語、そしてアハーンベトナム(ベトナム料理)とタイ語で書かれています。

壁にも大きなメニューがありますが、オールタイ語です。

テーブルに案内されると、初めに野菜の葉物セット・水・氷が運ばれてきます。お会計時に自動で25バーツチャージされるので、びっくりしないようにしてください。テーブルチャージみたいなものだと思ってください。

そして、注文方法は注文したい料理を紙上で選択するタイプです。

空いている時は、写真に指をさしてどれかを確認して注文できると思いますが、忙しいときはタイ語の解読能力が多少求められると思います。下記に日本語訳のフードメニューを作成してみたので、注文時の参考にご利用ください。

今回注文したのは、ชุดรวมเวียดนาม(チュットロム ベトナム:ベトナム料理セット)190バーツです。

お皿の真ん中にあるサラダ以外は全て包まれていました(笑)

また、เฝอหมูยอ(豚肉のフォー) 55 バーツも注文してみました。

麺はベトナムのフォーというよりかは、タイ料理のクイッティアオで使われているセンレックという麺に近いような印象でした。。。

ちょっとなんちゃって感のあるベトナム料理店みたいです。

メニュー(Menu)

フードメニューのタイ語の読み方、簡単な意味を日本語訳したので、これから行かれる方はぜひ参考にしてください。

上写真の上段の左から
ชุดรวมเวียดนาม(チュットロム ベトナム:ベトナム料理セット)190バーツ,
กุงพันอ้อย(クンパムオーイ:サトウキビの海老包揚げ)100バーツ, 大盛200バーツ
กุ้งห่อตะไคร้(クンホータクライ:ハーブの海老包揚げ)100バーツ, 大盛200バーツ
เฝอหมูยอ(豚肉のフォー) 55 バーツ

上写真の下段の左から
ปลาลูกเต๋า(プラールックタオ:魚のサイコロ揚げ)260バーツ,
ปอเปี๊ยะทอด(ポッピヤトー:春巻き)50バーツ, 大盛100バーツ
ปีกไก่ยัดไส้ (ピットガイヤッサイ:手羽先)80バーツ, 大盛160バーツ
เบื้องญวณ(ブアンユアン:甘い食べ物※味不明)65バーツ

上写真上段の左から
กุ้งกระเบื้อง(クングラブアン:海老を平たく揚げた料理)65バーツ, 大盛120バーツ
สวิงเวียดนาม(ソウィンベトナム:詳細不明)65バーツ,
ปลาดุกฟู(プラードュックフー:ナマズの身をほぐしてカリカリに揚げたフレーク料理)110バーツ,
ไส้กรอกอีสาน(サイクローイサーン:イサーンソーセージ) 80バーツ, 大盛160バーツ

上写真の下段の左から
ข้าวผัดมายวัน(カオパットマイワン:My Oneの炒飯) 50バーツ, 大盛100バーツ
ปีกไก่ทอด(ピットガイトート:手羽先) 80バーツ, 大盛160バーツ
หมูย่างใบชะพลู(ムーヤーンバイチャプルー:豚あぶり焼き)65バーツ, 大盛120バーツ
สลัดน้ำข้น(サラットナームコン:クリーミースープのサラダ)50バーツ, 大盛100バーツ

一番下の段の緑の項目
เพิ่มหมูแหนมเนืองไม้ (プーム ムーネムヌアンマイ:追加 豚肉のソーセージ1本)25バーツ,
เพิ่มน้ำจิ้มแหนมเนือง/น้ำสลัด (プーム ナムジンネムヌアン、ナムサラット:追加のソーセージソース、サラダソース)各15バーツ, 
เพิ่มผัก(プームパック:野菜追加)/แผ่นแป้ง(ペーンペーン:野菜用のオブラート)/ขนมจีน(カノムチジン:そうめん)/ข้าวสวย(カオスアイ:白ご飯)各10バーツ

一番上の大きな写真
แหนมเนืองโรล (ナムヌンロール:豚肉入りの生春巻き)110バーツ, 大盛220バーツ

上写真の2段目の左から
แหนมเนือง (ナムヌアン:豚肉のソーセージ)110バーツ, 大盛220バーツ
ปากหม้อญวน(パックモン: 豚肉を包んだ料理)55 バーツ, 大盛110バーツ
หมูยอทอด(ムーヨトート:揚げた豚肉のソーセージ)60バーツ, 大盛120バーツ

上写真の下段の左から
ปอเปี๊ยะสด(ポピヤソット:生春巻き) 50バーツ, 大盛100バーツ
ตำคะน้าหมูยอ(タムカナームヨー:ケールのスパイシーサラダ) 60バーツ,
ขนมปังหน้าหมู(カノムパンナームー:豚肉揚げ料理) 55バーツ, 大盛100バーツ
หมูยอลวก (ムーヨールワック:蒸した豚肉ソーセージ)60バーツ, 大盛120バーツ

上写真の上段の左から
ขนมจีนทรงเครื่อง (カノムジンソンクルワン:素麺と野菜の和え物)55バーツ, 大盛100バーツ
ยำเชียงไฮ้(ヤムシャイハイ:上海サラダ) 60バーツ, 大盛120バーツ
สลัดน้ำใส(サラットナムサイ:ナムサイサラダ) 50バーツ, 大盛100バーツ
ก๋วยจั๊บญวณ(クワイジャックユアン:鶏がらスープのヌードル)55バーツ

上写真の下段の左から
ยำหมูยอหนัง (ヤムムーヨーナン:豚肉ソーセージサラダ)60バーツ, 大盛120バーツ
ตำแตงไข่ต้ม(タムテンカイトム:きゅうりのサラダ)60バーツ,
ไข่กะทะ(カイガタ:フライドエッグ)55バーツ

一番下の段の緑の項目
เพิ่มหมูแหนมเนืองไม้ (プーム ムーネムヌアンマイ:追加 豚肉のソーセージ1本)25バーツ,
เพิ่มน้ำจิ้มแหนมเนือง/น้ำสลัด (プーム ナムジンネムヌアン、ナムサラット:追加のソーセージソース、サラダソース)各15バーツ, 
เพิ่มผัก(プームパック:野菜追加)/แผ่นแป้ง(ペーンペーン:野菜用のオブラート)/ขนมจีน(カノムチジン:そうめん)/ข้าวสวย(カオスアイ:白ご飯)各10バーツ

ドリンクメニューの表です。

ドリンクメニューの裏です。一部、デザートも混ざっていました。

最後に

今回、こちらの「My One」には初めて行ったのですが、久しぶりのベトナム料理という事もあって、お店に行くまでは、ベトナム料理がどんなメニューだったか忘れてしまっていました。

メニューを見ているうちに思い出して気づいたのは、こちらのMy Oneのメニューは種類が少なめで、なんちゃってベトナム料理みたいな感じがありました(笑)

それでも、タイ料理店や日本料理店では注文することができないような料理もあるので、たまにはベトナム料理風なものを食べたいなと思う時は、値段も全然安いのでぜひ行ってみてほしいです。

このブログが、シラチャで、ベトナム料理店を探している方、日本食、タイ料理に飽きた方の参考になれば嬉しいです。

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【バンセン】癒やしの猫カフェ「Cat in the forest cafe」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、チョンブリ県、バンセンにある猫カフェ「Cat in the forest cafe」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、チョンブリ県、バンセン、シラチャ付近で猫カフェ、動物カフェを探している方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・猫好きの人
・たくさんのネコに癒されたい人
・チョンブリ、バンセン付近で猫カフェを探している人

Cat in the forest cafeとは

Cat in the forest cafeは、バンセンビーチから車で10分程度の場所にある猫カフェです。猫は全部で30匹いるそうですが、猫のストレス対策で、1日にお店にいるのは10~15匹のため、行く日によって会える猫が異なると思います。お店はカフェスペース猫と遊ぶスペースが別れているので、猫がちょっと苦手な友人、家族と行ってもカフェスペースで待ってもらう事もできます。

余談ですが、オーナーのJoeyさんは、イギリスの大学で修士課程、博士課程を卒業した方なので英語は堪能です。国の奨学金を得て留学をしたそうなので、優秀な方だと思われます。また、通常は別の仕事をしており、スタッフの人手が足りない時だけお店に立っているようです。

お店情報

道路から見えるお店の看板です。

店名:Cat in the forest cafe
Facebookページ:https://www.facebook.com/catintheforestcafe
営業時間:11:00-20:00 (平日)、10:00-19:00(土日)
電話番号:063-893-6072
定休日:なし
駐車場:複数あり
住所:15/136 Huai Kapi, Chon Buri District, Chon Buri
場所はこちら

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

お店の外

道路沿いから見えるお店の正面看板です。

キャットカフェの字に若干の違和感を覚えるかもしれませんが、これもタイのご愛嬌ですね。

お店の入口です。お店の前には、小さな庭があります。

広くはありませんが、歩けるようになっているので店内に入る前にこちらの庭もどうぞ。

写真撮影用??のテーブルセットも外に置かれているので、記念撮影の際はぜひ♪♪

カフェスペース

カフェスペースの入口です。

写真に写っているのは、オーナーのJoeyさんです。男性ですが、心は猫を愛する乙女です。

メニューの軽食や食事などは、こちらで調理するそうです。

店内には、ピカチュウどこでもいっしょのトロのぬいぐるみに混ざり、SUUMOのぬいぐるも(笑)

そして、1月中旬を過ぎても、クリスマスモードは継続です。

カフェスペースの席数は6名と、そこまで多くのお客さんが入れるようにはなっていません。

店内には、猫に関する日本語の本がたくさんありました。

なぜかと聞くと、お客さんの40%は日本人の方(特にシラチャ在住が多い)なので、日本人の方に喜んでもらえるように、日本語の本を紀伊国屋で購入したそうです。

私にとっては、今まで手にしたことが無かった本なので、気になる方はぜひ!!

カフェスペースでは、ケーキや野菜スティック等が販売されています。他にも注文できる商品がいくつかあります。

他にもオーナーさん厳選?の猫に関する商品が販売されています。

猫スペースで猫と遊ぶためには、1人1セット注文をする必要があります。

今回、2人で行ったので、猫スペース30分+軽食セット(89バーツ)、ドリンクセット(129バーツ)を1つずつ注文しました。

注文したスムージーはけっこう時間が掛かり、出来上がってきたときは、猫スペースで遊んでいる時でした。

猫スペース

猫スペースに入るには、カフェスペースで30分や60分のセットを注文する必要があります。

注文後、靴を脱いで入ります。常に猫専門の店員さんが常駐しているので、猫の名前や、種類などは店員さんに聞くことができます。(英語が通じます)

猫用のおやつが1本35バーツ、3本で100バーツで販売されています。

このおやつを購入するのとしないのでは、猫の寄り付き具合が全く違うので、猫に追いかけられたい方には、おすすめです!

猫達はこんな感じで、テーブルの上や、フロアで大人しくしている猫もいれば、おもちゃで遊んでいる猫もいます。

携帯を近づけたら、「なんだよ!?」と言いそうな目がグッと開いてしまって、ちょっとビビッてしまいました。

この猫は、植木鉢に上に乗っかり、草をかき分けたり、土をごそごそと遊んでいます。

この猫は、家の中がお気に入りの様子。

この猫は、高い所で寝るのが好きなのか、ここでずーと寝てました。

この猫は、机の脚にもたれて寝るのがお好きなようで。

猫スペースには、猫用のおもちゃもあります。

https://thaigensai.com/wp-content/uploads/2021/01/IMG_0922.mov

自ら遊んでいる猫もいました。

常に猫用のエサが店内に置いてあるので、お腹が減った猫は自分達のタイミングでご飯を食べています。

それでも、ねこのおやつを出すとすぐにペロっと食べちゃいます。

回ネコのおやつを出すと、おやつを食べたい猫達がどんどん集まってきます(笑)

猫スペースでは基本的に座っているので、どんどん足の上にも乗って来るので、行く方は万が一に備えて長ズボンがおすすめです。

エサを食べたい猫は積極的にエサを食べようとするので、おっとする場面も!

毛がない猫は初めて見ました。他にも紹介しきれない程のいろんな種類の猫がいるので、猫好きな方にはぜひ行ってほしいです。

利用料金・メニュー(Menu)

猫スペースの料金設定は利用時間が30分、60分+ドリンク、軽食、食事で分かれています。

また、今まではタイ語のメニューしかなかったそうなので、日本語メニュー作成のお手伝いをさせていただきました。(翻訳できる人を紹介して、日本語の確認・修正依頼をしただけですが)

日本語がわかるスタッフはいないので、タイ語、英語が苦手な方は、指差しの注文でも大丈夫です。

こちらは、30分のセットメニューです。メニューの軽食に野菜スティックの記載はありませんが、野菜スティックの注文も可能です。

こちらは、60分のセットメニューです。

こちらも60分のセットメニューですが、軽食ではなくメインディッシュ的な食事になります。

上の写真は、猫スペースには入らず、通常のドリンクだけ注文される方向けのメニューです。

最後に

お店の外には、ガチャポンがありお土産も含めて、買ってみました。

白黒のタマみたいな猫が出てきました(笑)

今回、人生で初めて猫カフェに行ってみたのですが、私にとってはかなり癒された時間になりました。

最近、住んでいるコンドや会社に住みついている猫に見慣れたせいで愛着が湧いてきたという事もあるのかもしれませんが。

おやつに群がって来る猫達も可愛いし、遊んでいたり、寝ている猫を見るだけでも可愛いので、猫好きの方なら楽しめるのではないかと思う猫カフェでしたので、タイにいる猫好きの方にはぜひ一度は足を運んでほしいです。

このブログが、チョンブリ県、バンセン、シラチャ付近で猫カフェ、動物カフェを探している方の参考になれば嬉しいです。

すぐ近くにあるドッグカフェ「Tou Taou」の情報こちら

【アマタナコン】ライトアップが綺麗なレストラン「Amatatian」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、アマタナコン工業団地付近にあるライトアップが綺麗なレストラン「Amatatian」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
アマタナコン近くで、キレイなレストランを探している方の参考になれば嬉しいです。

このブログを読んでほしい人
・アマタナコン在住、仕事をしている人
・アマタナコン付近で、世界各国の珍しいビールを飲みたい人
・アマタナコン付近で、少しハイソな雰囲気のレストランを探している人

The Amatatian Resterlandとは

アマタナコンエリアで60年以上も製材所を営んでいる家族が、アマタナコンで働く人、住んでいる人に向けて、仕事後のひとときや、特別な時間、リラックスなどをしてもらうために作られたカフェ・レストランです。

地球環境にも配慮したお店造りとなっており、プラスチックや紙くず等が出ないような設計で、環境に優しいモデルレストランとなっているようです。

お店情報

店名:The Amatatian Resterland
Facebookページ:https://www.facebook.com/glongsaensuk/
営業時間:11:00-9:00
電話番号:086-326-2416
定休日:なし
駐車場:多数あり
住所:168 ม.6 Thanon Sukprayun, Map Pong, Phan Thong District, Chon Buri 20160
場所はこちら

お店の雰囲気

こちらは、道路側から見えるお店の外観です。日中は存在感があまりないのですが、夜になって車通りが少ない中だとライトアップされた建物がすごく目立ちます。

レストランとなるメインの建物の隣には、カフェと書かれた小さい建屋もあります。

カフェの中だけではなく、外にも席があります。

こちらは、お店の正面入り口です。

ライトアップされたテラス席は、キレイです。

水が流れるオブジェもテラス席にはありました。

こちらは、店内の入口です。メインディッシュとなるステーキがショーケースに飾られています。

すぐ近くにはケーキも販売されています。

店内に入ると、最初に驚いたのは天井の高さです。

そして、たくさんのカーブミラーを使ったアートが天井から吊るされていて面白いです。

昼間は日の光がこれでもかというくらい入る大きな窓。

長テーブルは8名掛けでもゆったり座れるようになっています。

ちょっと雰囲気が変わったお高そうな椅子がありました。

バーカウンターもあります。

ピアノがあり、生演奏もやっています。

席数は限られますが、吹き抜けの2階席もあります。

この日は、Free-wifiも電源もあるカフェとして利用しに来ました。

注文したののは、ユズアメリカーノという、柚子ジュースとコーヒーのミックスコーヒーです。

ストローがグラスの底についているため、柚子の味しかせず、少しかき混ぜてみたところ、柚子の甘酸っぱさコーヒーの苦みが絶妙な味になり、フルーティーなコーヒーになりました。

Free-wifiのパスワード情報は、店員さんに言えば持って来てもらえます。

1年前に来た時の写真があったので、少し紹介です。こちらは、サーモンスパイシーサラダです。

こちらのチーズロッティは、チーズ好きには絶対におすすめです。本当に美味しい!!

こちらは、たこわさび(笑)

こんなお刺身のようなわざわざ冷やすようなメニューでもないのですが、驚いたのは味。

このたこわさび、自分でワサビを混ぜないと、タコにはワサビの味が付いていないのです(笑)

つまり、これはタコのぶつぎりとわさびです。食べたことがない人がたこわさびを作るとこうなります。

メニュー(Menu)

食事メニュー

こちらは、食事メニューとなります。

こちらは、お店を作った経緯や、アマタに対する思いが書かれています。

こちらは、お店の特性料理の、ステーキ、パスタ、ハンバーガーです。

こちらは、特製タイ料理で、カノムチンや、トムヤムメニューです。

こちらも、特製タイ料理になっており、パイナップルの炒飯などがあります。

こちらは、前菜メニューです。チーズロッティは美味しいので、おすすめです。

枝豆や、たこわさび等に日本料理のおつまみもあります。

こちらは、ステーキメニューを注文するまでの選択する手順です。

ステーキは、日本の佐賀牛、アメリカ産、オーストラリア産のお肉があります。

ステーキのソース、サイドメニューは7種類から選ぶことが出来ます。

こちらは、スープ・サラダ、揚げ物・焼き物のメニューです。

こちらは、パスタメニューです。パスタタイプは4種類、パスタソースは8種類あります。

こちらは、ハンバーガーと、タイのスパイシーサラダのヤム(混ぜ合わせる料理)メニューです。

タイのスパイシーサラダのヤム(混ぜ合わせる料理)メニューの続きと、ソムタムメニューです。

こちらは、スープステーキメニューです。イサーン料理もありました。

こちらは、カレーメニューです。

こちらもカレーメニューと、揚げ物メニューです。

こちらは、生野菜メニューと、一品料理のメニューです。

こちらも、一品料理の続きです。

最後に、デザートメニューです。

ドリンクメニュー

こちらの木製カバーのメニューがドリンクメニューです。

こちらは、コーヒーメニューです。ゆずアメリカ―ノは柚子とコーヒーの甘酸っぱさと苦みのミックスが絶妙でした。

こちらも、コーヒーメニューと、紅茶メニューです。紅茶は英国王室御用達のトワイニングです。

こちらは、タイティーや緑茶、ミルク系ドリンクメニューです。

こちらは、スムージー、イタリアンソーダのメニューです。

こちらも、イタリアンソーダメニューの続きです。

こちらも、イタリアンソーダですが、いろんな色、味があって面白いですね。

フラッペメニューも、チーズケーキ、ポップコーンキャラメルと飲むデザートみたいです。

こちらは、ケーキとタイデザートのメニューです。

こちらは、アイスクリームのメニューです。

アルコールメニュー

こちらは、アルコールメニューです。特に冊子に入っているわけではなく、紙のメニューになっています。

こちらの、シュナイダーヴァイセまたはシュナイダーヴァイス(SCHNEIDER WEISSE )は、ドイツ南部に位置するバイエルン地方産の小麦を使った白ビール。G. Schneider & Sohn GmbHが醸造するブランド名だそうです。

こちらもビールメニューですが、見たことがないビールばかりです。

左上のPirmator Weizenはチェコのビール、Fullers India Pale Aleはイギリス・ロンドンで製造されているビールです。世界のビールを楽しむことが出来ます。

こちらは、少しアルコール度数が高いビールのようです。

こちらは、お酒、サイダー系のメニューです。

こちらは、再びビールメニューです。

こちらのTRAPPISTは、ベルギーのビールです。

こちらのPAULNERは、ドイツのビールです。アマタナコン内の他のお店でも提供されています。

最後に、タイビール等です。

昔あったカクテルメニュー

2020年1月に来た時にあったメニューなのですが、現在はアルコールメニューの中には含まれてはいないようです。ただ、作ることはできると思います。

ちょっとお値段がお高めですが、いろんな種類のカクテルがあります。

カクテルメニューの2枚目です。

カクテルメニューの3枚目です。こちらで終わりです。

最後に

今回、来たのは2回目になるのですが、メニューを改めて見てみて、カフェとしてではなく食事を楽しむのなら、少しお金に余裕がある方向けのレストランだなということを再認識させられました。

ただ、タコワサビ等の例外を除いて、料理の質はメニューを見る限りでは良い物を取り扱っているなという印象です。

少し良いことがあった日、アマタナコンの中でプチセレブを感じたいなと思った時は、また来たいと思います。

このブログが、アマタナコン近くで、キレイなレストランを探している方の参考になれば嬉しいです。

【シーロム】バンコク老舗店「らあめん亭 」全メニュー紹介

サワディーカップ。

先日、バンコクの老舗店「らあめん亭」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
バンコクで、老舗のラーメン店、中華料理が食べれるお店を探している方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・バンコクで、老舗ラーメン店を探してる人
・バンコクで、様々な中華料理を食べたい人
・リーズナブル価格で満腹になれるラーメン店を探している人

らあめん亭は日本のラーメンをタイに広めた立役者?

らあめん亭は1983年に創業されたスリウォン本店を始め、現在はバンコクに5店舗あるラーメン店となります。
1983年当時、バンコクには約10店のラーメン店があったそうですが、創業年のバンコク洪水を含めた長い歴史もあり、当時から今も残っているのは、バンコクのラーメン店は「らあめん亭」のみだそうです。

日本人シェフがタイ人シェフ達に一貫して説いているのは、「料理は真心を込めて作りなさい」という教えもあり、大型チェーンとは異なる本格ラーメンが食べれるラーメン店として日本人だけではなく、タイ人のお客さんにも人気があるようです。(ばんめし情報)

お店情報

スラウォン本店の基本情報です。

店名:らあめん亭 (スラウォン本店)
webサイト:http://ramentei-bkk.com/recommendation/
Facebookページ:https://www.facebook.com/ramentei/
営業時間:10:30-23:30
 ※Webサイトでは開店時間が11:00となっていますが、10:30の開店確認済み。
電話番号:02-235-4326
定休日:なし
駐車場:なし
住所:11/1 ซอย อนุมานราชธน Suriya Wong, Bang Rak, Bangkok 10500
場所はこちら

お店の雰囲気

お店の外観は、最近できた新しいお店とは異なり、昔からある建屋の雰囲気がそのまま残っています。

お店の入口には、フリーペーパー・ゴルフ雑誌があるので、混んでいても待ち時間はこれらで時間つぶしができそうです。

店内はテーブル席と、カウンター席があり、けっこう広めの店内となっています。

カウンター席からは、キッチンの様子が見えるオープンキッチンとなっています。

何がどんな様子で作られているか安心ですね。

テレビもありますが、私が行った時は日本のテレビではなく、タイローカルのテレビ放送でした。

席に着くと、箸、小皿、お茶が出てきます。

今回、初めての来店だったのですが、もやしラーメン 210バーツを注文してみました。

ラーメンの調味料の中には、タイでは初めて見て「食べるラー油」がありました。

しかも、この食べるラー油、お店の自家製だそうです。

しばらくすると、注文した「もやしラーメン」が運ばれてきました。

写真だとあまりボリューム感が伝わらないのですが、かなりの量なのです。

麺もなんちゃってのラーメン店で出されるようなふにゃふにゃ麺ではなく、しっかり噛み応えがあるザ・日本のラーメンといえるような麺で、しっかり美味しくいただきました。

胃袋に余裕があれば、もう1品くらい頼もうかと思ったのですが、もやしラーメンでお腹が膨れてしまったので、今回はこちらのもやしラーメンのみで帰りました。

メニュー(Menu)

ここから、らあめん亭のメニューを紹介したいと思います。

まずは、一品料理です。ユーリンチ、鶏チーズ揚げなどの揚げ物系のメニューが多いです。

こちらは、炒め物メニューです。

レバニラ炒め、豚キムチ、もやし炒めなどの定番メニューから、ザーサイ豚肉炒め、茄子味噌炒めなどのちょっと珍しいメニューもありました。

こちらも同じく炒め物メニューです。

かにたま、ホイコーロー、麻婆豆腐など、ラーメン屋にある中華料理系がメニューもあります。

こちらは、点心メニューです。

餃子は、通常の焼き餃子、ワンタン、水、揚げと様々な調理法の餃子があります。他にも、春巻、シュウマイもあります。

こちらは、おつまみ前菜のメニューです。

おつまみチャーシューや、たたきキュウリ、ポテトサラダ等の定番は、だいたいどこの店舗でも食べれますが、ウンバイロー(茹で豚肉の特性ソース掛け)バンバンジーは、タイのレストランでは初めて見ました。

こちらは、ご飯ものメニューです。

炒飯は全部で8種類と非常に多いです。他、ドライカレーはタイでは初めて見ました。

こちらは、ご飯ものメニューの続きです。

カレー、カツ丼、麻婆丼などの定番メニューに加え、坦坦丼はお店のオリジナル丼ぶりかな?

天津丼メニューがあったので、うんちくですが、かに玉、天津飯と同じこの天津メニューは、中国の天津市発祥の中華料理かと思われがちですが、中国どころか天津市には類似メニューはなく、日本で作られた中華風料理なのだそうです。

ここで、ようやく看板メニューのラーメンメニューです。

醤油ラーメン、塩ラーメンは200バーツと安価な価格帯です。広東麺もありました(驚)

こちらは、ラーメンメニューの続きです。

チャーシュー麺、ワンタン麺、五目麺等があります。そして、あるところにはある、タイ料理ミックスのトムヤムラーメンもありました(笑)

こちらもラーメンメニューの続きと、トッピングメニューです。

カレーラーメン、キムチラーメン、冷たい塩ラーメン等のお店オリジナルラーメンのようです。

こちらは、ラーメン以外の麺系メニューです。

ジャージャー麺、胡麻ダレ冷麺、ちゃんぽん掛け麺などの少し変わったメニューがあります。

こちらが最後のメニューページで、焼きそば系のメニューです。

やはりここにも、トムヤム焼きそばという名のタイ料理ミックスの焼きそばありました。

最後に

今回、初めて「らあめん亭」に行ってみたのですが、こんなにお腹がいっぱいになると思っておらず、満腹状態でお店を出ることが出来ました。

らあめん亭は、サービス料金や、VAT料金が別途発生しないので、メニューに記載されている料金がそのままお会計となります。

いろいろなメニューを見て思ったのは、日本食というよりかは中華料理風のメニューの種類が多めかなという印象で、あまり日系のラーメン店でも見たことがないメニューがいくつかあったので、中華料理が好きな人にもおすすめのお店だと思います。

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【バンセン】大人気のアイスクリーム店「Day Dream」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるインスタ映えする大人気アイスクリーム店「Day dream Cafe」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、バンセンでインスタ映えスポット、アイスクリーム店を探している方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・バンセンで、インスタ映えスポットを探している人
・バンセンで、人気アイスクリーム店を探している人

Daydream Cafeとは

バンセンビーチから車で15分シラチャ中心地からも車で25分の場所にあるバンセンで人気があるアイスクリームカフェです。アイスクリームの種類は24種類あり、1個のカップ、コーンに3つまでアイスを選択することができるので、アイスクリームが好きな方にはおすすめのお店です。

お店情報

店名:デイドリーム カフェ Daydream Cafe
Facebookページ:https://www.facebook.com/daydreamicecreamcafe
営業時間:10:00-20:00
電話番号:065-962-6251
定休日:なし
駐車場:複数あり
住所:109/16 Prayasatcha Road, Samet, Chon Buri, 20000
場所はこちら

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

お店の特徴である、大きなドア、こちらが正面入口になります。裏口からも入れるのですが、幸せの黄色い扉を開けて入店しましょう。

店内のフロアは木目調が見える気が敷き詰められていて、椅子やテーブルも自然の色がベースとなっているため、落ち着いた空間となっています。

外を見ながら、ゆっくりしたい方や、お1人様でも座りやすいカウンター席もあります。

テーブル席からはは、中庭の様子を見ることが出来る席もあります。

レジカウンター方面から撮った写真です。天井が高いため、すごく開放感があります。

何かで壊されたようなデザインの壁もおしゃれですね。

内装以外にも、おしゃれなアートが飾られていました。

アイスクリームやドリンクは、各席ではなくレジカウンターで注文します。

アイスの種類は全部で24種類、個々のメニューは後ほど紹介します。

アイスの種類が多くて迷う方は、選ぶのに時間が掛かるという方は、スプーン1杯試食をすることができます。

気になった味があれば、何種類でも試食ができるようです。

コーンの種類も味付き、トッピング付と様々なコーンから選ぶことが出来ます。

アイスクリームの値段は、カップ、コーンによっても料金が異なります。

今回、カップでアイス2種類を注文しました。注文後、スクープで丁寧に5回ほどアイスをかき集めてくれます。

アイスと一緒にホットチョコレートも注文したのですが、オレンジ入りの水などは無料で飲むことが出来るので、飲み物は注文しないでアイスだけ食べて帰るお客さんのほうが圧倒的に多かったです。

今回、飲み物と一緒に注文したこともあり、注文してから5分後にようやくアイス、ホットチョコレートを受け取りました。

ホットチョコレートには、お店の名前である「day dream」の文字が書かれています。

今回注文したのは、Sweet NIGHTMAREというブラックチョコレートと、Christmas boozy bearというシャーベット系のアイスを注文してみました。

ブラックチョコレートは、なかなか濃厚で深みがあるアイスで、食べた後の舌にずっと味が残るような深い味です。逆に、シャーベットは、すごくさっぱりしているのですが、エアコンで気温がそこまで高くない部屋で食べると、ブルっとしてしまいます。

冷えた体を温めるべく、中庭のような場所に行くと、大きなアートがあり、多くの人がこのアートをバックに写真を撮っていました。

こちらも、壁に書かれている大きな文字です。店名と掛け合わせたワード良い感じです。

外にある大きな木には、丸い実のようなものがたくさん付いていました。

メニュー(Menu)

アイスはスクープごと、カップの種類で料金が変わるシステムです。

また、メニュー名にプレミアムと記載があるものは、+10バーツとなります。

上段の左から、Sweet NIIGHTMARE, Chocolate, Blackout Chocolate cake,

下段の左から Matcha Lv.1,  Matcha Lv2, Coffee Caramelです。

上段の左から、Vanilla, Rum Raisin, Bubble Gum

下段の左から、ASH BREATH, Thai Tea Jelly, Cotton Candyです。

上段の左から、「ミロ」, BLINK, Spicy Talingpling,

下段の左から、GINGER BREAD PARTY, CHRISTMAN BOOZY BEAR, Raspberry (Wild Honey)です。

上段の左から、YUZU, Mango Passion, Strawberry Yogurt

下段の左から、Yakult Pepo, Peach Yogurt, Strawberry Sherbetです。

アイスクリーム以外にも、ケーキや、クロワッサンも販売されています。

こちらは、ドリンクメニューです。

イギリスの王室御用達のトワイニング紅茶もありました。

最後に

お会計は、キャッシュオンとなりアイスや飲み物の注文後に、行います。

チップ入れは、千と千尋の神隠しのカオナシです(笑)

この日、プレミアムのアイス2種類をカップで注文、そしてホットチョコレート(ココア)で179バーツでした。

サービス料金や、VAT料金は別途かからないのは嬉しいです。

今回、初めて「Day dream Cafe」に行ってみたのですが、アイスの味も良いのですが、それ以上にお店がきれいおしゃれなので、訪れる多くのお客さんはすごく写真を撮っている印象のアイスクリームカフェでした。

バンセンビーチから車で15分シラチャ中心地からも車で25分の場所にあるので、チョンブリ県に住んでいる方、チョンブリ旅行を予定している方は、ぜひ行ってみてください!

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【 バンコク つけ麺】といえば「フジヤマ55」全メニューの紹介

サワディーカップ。

先日、バンコク、プラカノンのつけ麺屋「フジヤマ55」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、タイ、バンコクで美味しいつけ麺を探している方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・タイ、バンコクで美味しいつけ麺屋を探している人
・タイ、バンコクで山盛りつけ麺が食べれるお店を探している人
・つけ麺だけでは物足りないので、チーズリゾットも楽しみたい人

フジヤマ55とは

フジヤマ55は、名古屋に総本店を構えるお店で、フジヤマ55以外の系列店舗を含め日本国内に50店舗以上海外に20店舗以上展開しているラーメン・つけ麺のチェーン店です。タイでは、バンコク5店チェンマイ1店コンケン1店ナコンラチャシマ(コラート)1店と、合計8店舗を出店しているラーメン・つけ麺店となります。

日本での運営形態はフランチャイズ形式がメインとなっており、タイでの運営会社もメグミグループというフジヤマ55以外の事業もタイで展開している会社が運営元になります。

プラカノン店のお店情報

今回、私が行ったのは、BTSプラカノン駅から徒歩4分のところにあるプラカノン店です。

店名:Fujiyama 55 Phrakhanong
webサイト:http://www.megumigroup.com/shop_list/FUJIYAMA%20GO%E2%98%85GO.megumi
Facebookページ:https://www.facebook.com/fujiyamagogo/
営業時間:11:00 – 23:00
電話番号:094-006-8126
定休日:なし
駐車場:なし
住所:1651-1653 3 Khwaeng Phra Khanong, Khet Khlong Toei, Krung Thep Maha Nakhon 10110
場所はこちら

お店の雰囲気

店内の様子

プラカノン店の店頭の写真です。つけめん・ラーメンと大きく書かれているので、歩けば誰でもわかると思います。

店内のメイン席はカウンターです。

カウンター席の良い所は、もちろん一人でも行きやすいという事もあるのですが、作ってるオペレーションを見ることができるので安心して食べることができることだと思います。

そして、奥には4名掛けのテーブル席が2つあります。

スパークリングワインのグラスがここまで多くあるつけ麺・ラーメン屋はタイではフジヤマ55だけかと思います!

Nothing beyond this taste. Nothing beyond this ramen.
直訳:この味を超えるものものがありません、このラーメンを超えるものがありません。

トイレに書かれていたのですが、いい言葉だなと思い、パシャリ。

つけ麺

テーブルに着くと、無料のお水が出てきます。ドリンクフリーはありがたいです。右にあるIHヒーターは、つけ麺スープが冷めた時や、チーズリゾットを作る際に使用します。

次に、つけ麺の麺を入れるお皿、箸、つまようじ等が出てきます。

平日のランチだからなのか、ランチにつけ麺を注文された方に無料で餃子を出していますという感じのニュアンスで、無料で餃子が出てきました。

そして、おまちかねのつけ麺の到着です。今回は、かなり久しぶりという事もあり、濃厚つけ麺(210バーツ)を注文です。

麺をドアップですが、やはりコシのある自家製麺は最高です!!

濃厚つけ麺のスープです。スープの具はたっぷり入っています。

チーズリゾット

今回、3回目の来店にして初めてチーズリゾットを注文してみました。60バーツでつけ麺を注文した後からでも注文できます。ご飯の量が意外と多いので、胃袋に余裕がある人にはおすすめです!

メニューの中に、作り方がありますが、残念ながらタイ語オンリーです。

そして、右上と左上の写真がどちらもチーズで、チーズリゾットを作ったこともなく、タイ語を読めない私にとっては、ご飯を入れた後に、チーズなのか、卵なのかさっぱりで、店員さんも忙しそうで聞くことができず。。。

後から聞いたら、右上のはチーズではなく、卵を入れる写真と間違えていたようです。

とはいえ、この作り方を見たら、作る順番の番号がないので、チーズを先に入れてしまう人も多くいるのではないかと。。。まあ、入れる順番が違うにせよ、できる料理は同じなのでマイペンライ精神でチーズリゾットを作ります。

まずは、食べ終わったスープをIHヒーターに乗せます。ヒーターの熱量は1~8で設定できます。

IHヒーターのマックス8で温めたら、2-3分ですぐに沸騰して危ないです。

この後、ご飯、卵、チーズの順番で入れていきます。

完成するとこんな感じです。IHヒーターの上にリゾットが食べづらいので、木の敷物に移動するのですが、両端の鍋の耳も激熱になっているので、要注意です。

チーズリゾットまで美味しくいただくと、かなりの満腹感となります。

つけ麺を食べて胃袋に余裕がある方には、おすすめです!!

メニュー(Menu)

プラカノン店のメニューです。お店によって、多少あるもの、ないものがあるようです。

メニューの1ページ目は、メニューではなく「フジヤマ55のこだわりについて」です。

麺とスープについて熱く語られているので、来店を迷っている方がいれば、ぜひ一読してから判断すると良いと思います。

そしてここから、看板メニューのつけ麺メニューです。

つけ麺もいろいろな種類があるのですが、まだフジヤマ55のつけ麺を食べたことがしたことがない方は、「濃厚つけ麺」がおすすめです。

こちらはコンボセット、つけ麺ミニセットです。

コンボセットは、唐揚げ or 餃子が付くセットです。

ミニつけ麺セットは、つけ麺を食べ終わった後につけ麺スープにご飯を加えてリゾットを作ることが出来るのですが、「つけ麺+ご飯も食べられないけど、リゾットは楽しみたい!」という方向けに作られたつけ麺の量が少なく、リゾットセットが付いたメニューです。

つけ麺がメインではありますが、ラーメンメニューもきちんとあります。価格は200バーツからとつけ麺より少しお安めです。

こちら、まぜそばメニュー、トッピング、リゾットセットの内容です。

そして、つけ麺の大食いに自信がある方にはぜひ挑戦していただきたいのですが、東京タワー(麺3倍)、フジヤマ盛り(麺4倍)と大盛メニューがあります。

私は以前、東京タワーを食べきりましたが、その時はつけ麺のスープの味、スープ自体もほとんど無くなっていたのが辛かったです(笑)

こちらは、他のご飯ものメニュー、おつまみメニュー、そしてドリンクメニューです。

ビールは95バーツからあります。

最後に、日本国内外の店舗の紹介です。

こちらは、特別メニューの坦々つけ麺です。

こちらは、期間限定メニューの牛ホルモンつけ麺、トマトつけ麺です。どちらも美味しそう!!

以前は、鰻(うなぎ)つけ麺というのがあったようですが、今はないようです。お値段はうなぎ価格です。

最後に

そして、忘れてならないのは、フジヤマ55には食べた分だけレベルアップするポイントカードがあるのです。

このレベルアップは5段階あり、ポイントを溜めていくことにより、次の役職にレベルアップしていくのです。
来店時に200バーツ以上を注文すると、スタンプが1つ加算され、役職レベルアップ時には、お店の特典を受けることが出来ます。

今回、3ポイント分を溜めたので、最初の役職である「足軽」を卒業しました。

そして、お会計時に次の役職カードと、30バーツ分のトッピング券を3枚もらいました。

私の友人は、最後の役職まで行ったようなので、フジヤマ55の味が気に入った方にはぜひとも最後の役職まで登りつめてほしいです。

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【バンセン】点心レストラン「Koaun โกอั๋น 富豐」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンで点心が食べれる「Koaun โกอั๋น 富豐」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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この記事を読んでほしい人
・チョンブリ、バンセン付近に住んでいる人
・チョンブリ、バンセン付近で、点心を食べたい人

・インスタ映えがしそうな点心の写真を撮りたい人

Koaun โกอั๋น 富豐とは

バンセンビーチから車で15分の場所にある点心が食べれる人気のレストランです。

お店の名前は、日本語での読める文章での読み方がなかったのですが、「コーアン」かと思います。

営業時間が、朝7時から午後2時までしかやっていないため、ランチ時は多くのお客さんで賑わっており、バンセンでは有名なお店のようです。

タイで有名な大食いYoutuber &タイと日本のハーフ女性も訪れています。

お店情報

店名:Koaun โกอั๋น 富豐
Facebookページ:https://www.facebook.com/Koaun.angsila/
営業時間:7:00-14:00
電話番号:不明
定休日:なし
駐車場:店頭の道路に5-6台駐車可能
住所:Ang Sila, Chon Buri District, Chon Buri 20000
場所はこちら

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

店内は土曜日のランチタイムという事もあり、ほぼ満席でした。

お店の奥には、店名や王様の写真がきれいに飾られています。

店内の壁には、植物がたくさん!!

水が流れている場所もあり、自然を感じさせる雰囲気となっています。

食事や飲み物の全ての注文は全てレジカウンターで行います。

店内に入ると、最初にテーブルに案内され、お店のシステムについて説明されます。

点心を注文したい人は、冷蔵庫から自分で食べたいものを出し、レジカウンターに持っていき、お会計して調理をしてもらいます。

どれを取っても一皿25バーツとリーズナブルな価格帯です。

これは、えのきとベーコン、そして巻き寿司を切ったやつみたいです。

こちらは、セブンイレブンでも売られているパオです。中身や、肉や甘いカスタードが入っていたりします。

これは、シュウマイみたいなやつです。

上の段にあるのは魚の切り身です。下はなんだろ。。。

またお寿司みたいなやつが出てきたのと、シュウマイみたいなやつです。

また魚の切り身です。

こちらは、鶏の足を揚げたような食べ物です。唐揚げとは違うみたいです。

こんな感じで点心にしてもらえるのは、何種類もあります。

冷蔵庫から取った料理は、このように調理されていきます。

鍋料理は、テーブル席のすぐ近くで調理しています。

料理を注文すると温かいお茶が無料で飲める(セルフサービス)のですが、このお茶がなかなか美味しいです。

お茶の中身は、生姜など健康そうな野菜や葉っぱがたくさん入っていました。

料理を注文してから約10分後、最初に来たのはバクテー(肉骨茶)です。

あまり知らなかったのですが、バクテーはマレーシアのスープ料理のようです。

そして、ようやく点心が到着しました!

並べて写真を撮ると、なかなか綺麗です。

一皿の量はあまり多くないので、いろんなものを注文してみると良いと思います。

こちらは、真上からの写真です。

メニュー(Menu)

点心以外のメニューです。おまんじゅうみたいな料理は1個30バーツです。

こちらは、他の料理と飲み物のメニューです。

料理は写真があるので、なんとなくわかる程度でも注文できると思います。

最後に

今回は、点心8個とバクテー、そして水で、合計295バーツのランチとなりました。

点心の価格が1皿25バーツと安価なので、あれもこれもといろいろ楽しみながら食べる事ができるので、まだ行ったことがない方にはおすすめです。

点心をたくさん並べると、インスタ映えしそうな綺麗な写真も撮れそうなので、インスタスポット巡りにもなるのでは?とふと思いました。

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【シラチャ】憩いの居酒屋「おでん屋くんちゃん」全メニュー紹介

サワディーカップ。

先日、シラチャにある唯一のおでん屋「おでん屋 くんちゃん」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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・シラチャで、1人でも気軽に行ける居酒屋を探している人

おでん屋くんちゃんとは

「屋台に行けば誰かがいる、しゃべりに行こう」

おでん屋くんちゃんは、近くのサービスアパートの住人が集まれる憩いの場として、スタートしたシラチャのおでん屋です。2012年の創業時は、屋台として出店していたようですが、現在は広いお店を構えて多くのお客さんが店内で食事を楽しめるようになっています。

そして、おでんや食事の値段も創業時の安い価格を維持しているため、シラチャの居酒屋の中では最安値で食事を楽しめる居酒屋かと思います。(自分調べ)

お店情報

店名:おでん屋 くんちゃん
Facebookページ:https://www.facebook.com/Oden-Kungchan-1611070322456479/
営業時間:17:00-23:00
電話番号:085-650-0992
定休日:日曜日
駐車場:なし
住所:Jermjompol Rd, Si Racha, Amphoe Si Racha, Chon Buri, 20110
場所はこちら

バンコクからシラチャへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

お店の場所は、ロビンソン シラチャから12分程歩いた場所にあり、シラチャのスナック、カラオケ、居酒屋が多くある繁華街から少し離れた場所にあります。

お店は夕方からしかやっておらず、入口も少し小さいため、この道をわざわざ歩かないと気付きづらい場所ではあります。

創業当時の屋台なのかはわかりませんが、現在も入口付近には、日本で古くからある屋台のおでん屋で使われるような屋台があり、こちらで食事をすることができます。(5席のみ)

本日のおすすめメニューはチョークでの手書き!こちらは、通常メニューに載っていないメニューです。

そして、どれも60バーツって。。。え、安すぎませんか??? これがおでん屋くんちゃんです。

屋台の席は入口にあるのですが、店内には長テーブルや、2名席もあります。

ボトルキープのお酒の数がすごい。。。

そして、さらに奥にも席があります。こちらは、ガラス扉で区切られていて、中には2名席が複数あります。

そしてそして、更に奥に進んでいくと、外にテラス席があるのです。

おでん屋くんちゃん、入口の外観からは想像できないお店の広さとなっています。

「誰かと来なくても、ここに来れば、誰かに会える」そんなお店でありたい。

お店を創業した時の思いが、大きく壁に掛けられています。

ところで、お店の名前の「くんちゃん」って何者っと思った方がほとんどだと思うのですが、タイ人女性の方の名前のようです。

この日は、屋台席が空いていたので、迷わずこちらに着席。

テレビやアニメで見たことがあるけど、コンビニ以外では初めて見るおでん屋さんの光景です。

実際におでんを注文すると、こちらから注文した物を取り出してくれます。

注文したのは、ダイコン、ちくわ、こんにゃく、たまご、牛すじ、厚揚げです。

これらのおでん全て1品25バーツと、かなりの破格なのです!!

そして、写真ではわかりづらいのですが、ダイコンはめちゃデカいです。セブンイレブンのおでんの3倍くらいの大きさがあり、これ1人で食べたら、すぐにお腹いっぱいになっちゃうレベルです。

こちらは、白菜漬物(60バーツ)。あっさりしてて美味しかったです。

こちらは、牛タンのスモーク(60バーツ)です。お酒のお供に最高です。

メニュー(Menu)

メニューは非常にシンプルで、3ページしかありません。

1ページ目は、看板メニューのおでんです。全品25バーツです。串カツもあり、こちらも1本25バーツです。

2ページ目は、おつまみメニューです。2品だけ80バーツで、それ以外は全て60バーツ!!!

安いだけではなく、おつまみのボリュームもけっこうあります!!

3ページ目に、〆系メニューと、ドリンクメニューです。

〆系メニューは100バーツがほとんどという恐ろしい価格帯です。

お酒の持ち込みも200バーツでできてしますので、飲みたいお酒がなくても大丈夫ですね!!

最後に

この日のお会計はおでんをメインとして行ったこともあり、430バーツとかなり安かったです。

お会計時に、サービス料金やVAT等も掛からないため、メニューの料金がそのままのお会計となります。

料理の単品の単価がかなり安いのは、お店の創業時の思いの1杯だけ飲みに来れる人が集まれる「憩いの場」を維持するため現在も低価格で提供をしているのだと思いました。

こんなに安くて、味も美味しいので、まだ行ったことがない人には、ぜひ行っていただきたいお店の一つです。

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【アマタナコン】巨大ステーキが食べれる「Sodsai BBQ」に行ってみた!

webサイト写真より

サワディーカップ。

先日、アマタナコンにあるステーキハウス「Sodsai BBQ」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
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Sodsai BBQ & Steak Houseとは

アマタナコン工業団地に向かうモーターウェイの出口から約1分の場所にあるステーキハウスです。
このSodsai BBQ最大の特徴は、最大の大きさが90㎝もある巨大リブステーキを提供しているため、大食いに自信のある方たまには食べきれないくらいの肉を食らいたい!という方にはおすすめのお店かと思います。

お店情報

店名:Sodsai BBQ & Steak House สดใสบาร์บีคิว&สเต็ก
webサイト:https://barbecue-restaurant-247.business.site/
Facebookページ:https://www.facebook.com/sodsaiBBQ/
営業時間:8:00-22:00
電話番号:091-004-1402
定休日:なし
駐車場:複数あり
住所:83 Nong Tamlueng, Phan Thong District, Chon Buri 20160
場所はこちら

お店の雰囲気

お店の入口には、観葉植物がたくさんあります。

店内は広い室内にきれいにテーブル、椅子が並べらています。この日、お客さんはゼロでした。

入口のドアの近くには、子ども向けのお菓子が売られています。上から2段目にあるお菓子をよく見てみると、コアラのマーチでした。

店内に日本語ののれんみたいなものがあったので、日本語メニューもあるのかと期待しましたが、メニューはタイ語のみでした。

こちらは、お会計するレジ兼、店員さんが休憩する場所??でした。

ありました!!お店の看板メニューのステーキの実物サイズのサンプルです。

Lサイズが、20cm(189バーツ)
XLサイズが、40cm(359バーツ)
XXLサイズが、90cm(699バーツ)です。

XXLの長さ、iPhone7を並べてみましたが、やはり長い!!!!

こちらはデザートのサンプルです。

こちらは、アイスクリームです。

ステーキを注文すると、ポリエステル手袋が片手分だけ渡されます。なぜ片手なのかは不明。。。

テーブルセットは、ケチャップ、チリソース、塩、胡椒など。

こちらは、ヤムヤーンソーサイ(スパイシーグリルポークサラダ:Google 翻訳)です。これ、かなり美味しかったので、おすすめです。

こちらは、マンボットオブチーズ(チーズマッシュポテト)です。

せっかくなので、チーズを伸ばしてみました(笑)

そして、今回のメインディッシュであるステーキLサイズです。
が、、、あれ?? メニューには20cmと書いてあったのに、実際は10cmちょっとでした。

そしてそして、このステーキ、容量は大きく見えますが、がっつりあばら骨が付いているせいか、骨ばっかりなのです(泣)

左側は食べる前、右側は食べた後です。どうでしょう。。。お肉の部分よりも圧倒的に骨の部分が多いのです。

まあ、今回だけこういう感じなのか、通常もこういう感じなのかはわかりませんが、次回はXXLサイズを注文して本当に90cmあるか測ってみようかなとも思ってしまいましたが、お肉は美味しかったです。

ポリ手袋を使うと食べやすかったです。

メニュー(Menu)

こちらがメニューなのですが、メニューは全てタイ語になります。

お店の看板メニューのステーキです。サイズはL,XL,XXLと3種類に分かれています。

ステーキのビーフ、ポーク、チキンの絵がそれぞれあるのでなんとなくはわかるのですが、タイ文字が。。。

こちらは、魚、スパゲティ、鴨、サラダのメニューです。

こちらは、ご飯系のメニューです。

こちらは前菜メニューです。オニオンリングや、チーズポテト等があります。

こちらはデザートメニューです。

最後に、ドリンクメニューです。

最後に

お会計は、テーブル会計ではなくレジカウンターにこの黄色いカードを持っていきます。

サービス料金や、VATはメニューの料金に含まれているため、注文した料理以外の料金が取られないのは、ローカル店の良い所です。

今回、一番小さいサイズのステーキLサイズを注文したのですが、肉を分ければ骨つき肉が4本で、少し物足りない感じでしたたので、お肉をがっつり食べたいという方には、XLサイズ以上の注文をお勧めします。

このブログが、アマタナコン付近で、ステーキが食べれるお店を探している方の参考になれば嬉しいです。

【バンセン】ハスキー専門のドッグカフェ「Tou Tou」に行ってみた!

サワディーカップ。

先日、バンセンにあるハスキー犬専門のドッグカフェHusky Cafe’ et Tou Tou」に行ってみたので、ブログを書いてみました。お店の場所、雰囲気、メニューを紹介したいと思います。
このブログが、タイ、チョンブリでドッグカフェを探している方の参考になれば嬉しいです。

この記事を読んでほしい人
・ハスキー犬が好きな人
・子犬よりも大型犬が好きな人
・タイ、バンセンでドッグカフェを探している人

Husky Cafe’ et Tou Touとは

ハスキーカフェTou Touは、バンセンにあるハスキー犬専門のドッグカフェです。

実は、このTouTouのすぐ近くにも、ハスキーハウスカフェという別のドッグカフェがあるのですが、そちらはハスキー以外にもゴールデンレトリバーなどの大型犬がいるようです。今回行ってきたTou Touは本当にハスキー犬だけでしたが、Instaramの過去の写真を見ると、こちらもハスキー犬以外の動物がいますね(笑)

写真はInstaramのTop Postsより

お店情報

店名:Husky Cafe’ et Tou Tou , ハスキードッグカフェ トウトウ
Facebookページ:https://www.facebook.com/cafe.et.TouTou/

Instagramページ:https://www.instagram.com/explore/locations/134076844112146/husky-cafe-et-toutou/
営業時間:10:00-20:00
電話番号:099-282-6629
定休日:月曜日
駐車場:約10台
住所:104, 29 Khao Lam Rd, Huai Kapi, เมือง, Chon Buri 20000

場所はこちら

Laemtong Bangsaen,(レムトン バンセン)から、ハスキードッグカフェまではタクシー、Grabで10分程度で到着します。

バンコクからバンセンへの行き方「バス編」はこちらをどうぞ

お店の雰囲気

ここからは、実際に行った私目線でお店の雰囲気を紹介したいと思います。

店内の様子

お店の前の道路は中央分離帯があるため、片側通行です。車で走っていると、この看板が見えてきます。

お店は一軒家のような建屋になっていて、芝生の庭がありました。

こちらは、お店の入口です。

店内に入ると、ピンクの花(梅の花かな?)、そして、季節外れのクリスマスツリーがありました。

こちらは、一般の食事スペースになるため、ここにはハスキー達は入ってきません。

犬のかわいいイスに、ゆりかごのような大きな椅子もあります。

花の名前はわかりませんが、上から吊るされていて綺麗でした。そして、テーブルにはクリスマスツリーとサンタさんが。。

よーく見ると、ハスキーの写真が額縁に飾られているのですが、恐らく天国に行ったハスキー達でしょう。

通常のドリンクメニュー等はこちらのカウンターで注文できます。もちろん、テーブル席での注文もOK。

ショーケースにはピザがたくさんあるのですが、こちらのお店はピザをメインとして販売しているお店のようです。

ハスキー犬との遊び場

こちらは、先程の店内から外に出た席です。こちらの席は、ハスキー達を見ながらくつろげるスペースとなっています。

深く座れるソファ席もありました。

ハスキーは2つのスペースに分かれているのですが、上の写真のハスキー2匹がいる場所は、人の出入りができないようになっていました。

というのも、檻の中から吠えたり、ジャンプしてきたりと落ち着きがなく、私には少し怖かったです。

人が入れるスペースにいるハスキー達です。合計で5匹いました。

こちらにいるハスキー達は隣の2匹と違って、すごーーーーくおとなしいです。

ハスキー犬は、一切吠えないですし、かなり人慣れしているので、近づいても頭をなでても初めはこの姿勢をキープしています。

カメラをこんなに近づけてもばっちりカメラ目線で気持ちの良い写真を撮らせてくれます(笑)

大きな茶白のハスキーの写真ばかり撮っていたら、全くかまっていなかった黒白のハスキーが不貞腐れたのか、私に飽きたのか寝始めてしまいました。。。でも、こんな光景を見るのも癒しです(笑)

朝の早めの時間だったこともあり、ハスキー達はおやつを期待していたのか終始お腹がへっているようだったのですが、現在、コロナウイルスの関係で犬用のおやつは店内で販売していないようです。

店員さんいわく、ペットショップや、コンビニで犬用のおやつを買ってきてあげるのは問題ないそうです。

写真だとわかりづらいのですが、ハスキー達、なかなか大きいので、見た目だけだとちょっと退いてしまうかもしれませんが、全く吠えないし動かないので、すぐに慣れると思います。

メニュー(Menu)

こちらは、ドリンクメニューです。通常のカフェと同じようなコーヒー、フラッペ等が売っています。

お店のトレードマークのハスキーがドリンクカップに描かれているのが、かわいいですね。

こちらは、ピザのメニューです。

こちらは、通常のタイ料理メニューです。

最後に

犬と遊べる、一緒に過ごせるスペースの壁には癒し系のハスキーの絵が描かれてます。

実は、人生初のドッグカフェだったのですが、本当にこの壁に掛かているように、すやすや寝ているハスキーを見ていたり、おとなしく座ってるハスキーの頭をなでているだけでもかなり癒される時間となりました。

今回は、おやつを上げることが出来なかったのですが、次回はおやつを持って行って、何か変わるかどうかも楽しみたいと思います。

ハスキー犬や、大型犬が好きな方にはぜひ一度は足を運んでいただきたいドッグカフェです。

このブログが、タイ、チョンブリでドッグカフェを探している方の参考になれば嬉しいです。

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